【四川省・貴州省の旅】2016.9/4-29 

9/4 Day-1-6《成都》


今回15回だか16回目の中国だが、今までと何かが違う・・・


中国ってバスに乗るのがこんなに大変やったっけ??

まるでモロッコの再来や・・・


バスのチケット売り場の女性に仁王門象のような表情で怒鳴られるなんて、今までこんなひどい言い方されたっけ??


今までの中国と何かが違う・・・


バスになんとか乗れたが、ジュジュちゃんは疲れ中国人のマナーのなさを嘆いていた。


「日本では、チケットを売る人は怒鳴らないですよね?

今まで私は中国しか知らなかった時、あんな人がいっぱいいた。

それが普通だと思っていた。

でも、日本で暮らすと、お客さんに怒鳴る人はいませんよね。

中国では、今までああいう人が多く居た。

だんだん少なくなってきてるけど、ここは成都で内陸の人たちだからまだマナーがない人が多いと思う。

実は、今回カオリと一緒に四川省に行くと周囲の友達(中国人)に話したら、すごく気を付けろって言われた。

だから日本語を大きな声で話さないようにして。」


以前、カンチャンと貴州省の山奥に行ったとき、同じことを言われた。

田舎に行くと、外国人と接したことがない人たちが大勢いる。

中国では常日頃から戦争ドラマをやっていて、日本軍が中国軍や一般人を虐殺するシーンが多い。

外国にも行ったことがなく、外国人と接することがない人は、ドラマの影響で日本人を嫌う人が多い。


上海や北京ではインテリな中国人が多く、日本人を嫌う人は少ないが、田舎ではまだまだ日本人を嫌う人が多いことは知っている。


成都だから大丈夫かな?と思っていたが、中国人からすると、四川省も田舎なので、注意は必要らしい。



車内では私は急に小声になり、ジュジュちゃんとの会話を最小限にした。。








GW後半、山形旅行2日目は、鶴岡市内観光へ。


大正天皇即位を記念して建てられた『大宝館』
DSCF1236.jpg
長い間、市立図書館として利用されていたが、今は鶴岡ゆかりの先人たちの偉業を讃える資料展示になっている。
無料

鶴岡カトリック教会天主堂
DSCF1226.jpg
明治36年に建てられたもので、ロマネスク様式教会建築の傑作として国の重要文化財に指定されている。
教会内は、土足厳禁。
入口入ったろに、靴を脱ぐスペースがあり、設計当時から土足厳禁っぽかった。
建物内の床は、通路や祭場には赤いじゅうたんが敷いてあり、椅子の部分は一段高くなっていて、畳だったのが印象的だった。
現在は畳の上にパイプ椅子が並べられていたが、もしかすると、建てられた当時は畳の上に座ってお祈りしていたのかも?
お寺では畳に座るし、その感覚と同じかな?


いよいよ、山伏の郷、出羽三山の1つ羽黒山へ!
DSCF1240.jpg


ここでは、ちょっと山登りをするので、その前に山形名物のお蕎麦で腹ごしらえ。
山形県のうどんや蕎麦は、すごくコシがあっておいしいらしい。
IMG_5867.jpg
食べてみると、ほんとにめちゃめちゃコシがあって、どの蕎麦よりおいしかった!
おいしすぎて山形出る前にスーパーに駆け込み、山形蕎麦を買ったほど。

さあ、出発!
DSCF1245.jpg
最初は下り。
大変だと聞いていたが、最初はひたすら下りで、余裕やん~って思ってしまう。

下りきると、赤い橋(神橋)と滝(須賀の滝)。
DSCF1250.jpg
昔は出羽三山に参拝する全ての人々はこの川で身を清めていたらしい。
この橋の下には、祓川が流れ、この川を渡ると神の領域に入るらしい。

神の領域に入り少し進むと、樹齢1000年と言われている巨木の爺杉(天然記念物)と国宝・羽黒山五重塔現れる。
DSCF1317.jpg
写真では小さく見えるけど、五重塔だけあってけっこう大きい。
DSCF1255.jpg
この五重塔は、約600年前に再建されたもの。
築600年とは思えないほど、見事な塔。

ここからひたすら登り階段と樹齢350年~500年の杉並木が続く
DSCF1259.jpg
段差が低いから、余裕と思っていたが、一時間以上登ってると徐々にヘトヘトになってくる。

やっと頂上に到着したみたい。
DSCF1292.jpg

鐘楼の屋根が萱葺!
DSCF1277.jpg
この萱葺の鐘楼は、五重塔に次いで古い。

重要文化財の「山神合祭殿」はシートで覆われていた・・・
DSCF1273.jpg

通りかかった神職さんに、聞いてみた。
私:「これは何の工事をしてるのですか?」
神職:「わからないです」
私:「いつまで工事するんですか?」
神職:「わからないです」
私:「じゃ、いつから工事してるんですか?」
神職:「わからないです・・・」
全ての質問にわからないしか言わない・・・
どういうこと??
私:「え!? わからない?? なんで??」
神職:「僕、半年前ここに来たのですが、来た時からずっとシートに覆われてて・・・」
私:「半年間ずっとシートに覆われてて、不思議に思いません? 誰かに質問したことはないんですか?」
神職:「ないです・・・」

そうなんか・・・

質問に全て答えられず、神職も申し訳なさそうにしている時、通りかかった別の神職に聞いてくれた。
しかし、その神職も「わからない」「知らない」しか言わず去って行ってしまった。

神に仕える人は、本殿がいつから何の工事をしていて、いつ完成するのか、知ってはいけないことなのか??
すごく不思議・・・
疑問に思うことはいけないことなのか??

神職に質問するのはあきらめ、祭殿周辺を見学していた時、シートの中から作業員が降りてきた。
作業員に聞けば、何の工事をしてて、いつシートが取れるのかわかるはず!

作業員に質問した。
すると、屋根の修復中で、今年は正面の屋ねを修復しているので、本殿前がシートで覆われているのだという。
私:「今年は正面・・・って!?」
作業員:「この辺りは、冬になると4~5mの積雪があって、雪の重みなどで萱葺の傷みが酷く、年中修復してるんです。
それに東日本大震災の時に本殿の屋根に大きな亀裂が入って、その修理とかでもずっと修復しています。」

写真では見えにくいが、肉眼では屋根の赤い垂木に大きな亀裂が見えた。
DSCF1283.jpg

その作業員は、各地を転々としてる宮大工ではなく、出羽三山専属の宮大工だと言っていた。
だからなんでも知ってて、詳しく説明してくれたのか~

その後、出羽三山に関するTV番組を見て補習していると、説明してくれた宮大工が登場し、祭殿の説明をしていた。
あの人、けっこう有名な宮大工さんやったみたい。

帰りはひたすら下り階段。
DSCF1293.jpg

途中の景色。
DSCF1299.jpg

下山した時には、もう日が暮れかかっていた。

最後にまだ雪が残っている月山が見えた。
DSCF1319.jpg

2016年1月 【中国福建省・上海 結婚式の旅】
2016.1/6-1/20 15日間の旅
● 1/11 6 Day-3


リンちゃんの家に戻り、私は髪の毛を切りに行くことができた。
実は、私は結婚式前に髪の毛を切りに行こうとしていたが、リンちゃんに止められていた。

理由は、結婚式前でいろいろと準備があるから。
私は一人で行くというと、「危険だから絶対一人で家から出ないで!」と強く言われていたから、行けずにいた。

リンちゃんに連れられ、美容院へ。

リンちゃんの家から歩いて1分もかからない町のメイン通りには、美容院がいっぱいある。
どの美容院もお客でいっぱい。

リン:「美容院多いですね。 今の中国人は何でもネットで買う。 店で買わない。 そのうち店はなくなるかもね。 店の店員は必要なくなるね。
でも髪の毛だけはネットで切れない。 美容院はなくならないね。美容師だけはずっと仕事があるね」

その言葉を聞いて、妙に納得してしまった。

お母さん行きつけの美容院に連れて行ってもらった。
そこの店員に、私は釘付けになった!

DSCF9927.jpg
正面の男性美容師、頭にパーマのロットを巻いたまま接客している!

私が男性店員に釘付けになっていると、リンちゃんは受付で私の希望の髪型を伝えてくれた。
そして、私のipadを手に取り、この店のWi-Fiパスワードを入力してくれた。

リン:「これでネットがつながったから、随時連絡ちょうだい。終わったら連絡して」

私:「店でWi-Fi繋がるんやー」と驚いた。

リン:「中国ではどの店もWi-Fiが使えます。Wi-Fiが使えない店は客は入らない。」

確かに~
中国は、どの店もフリーWi-Fiが使える。
日本はとくにフリーWi-Fi後進国だと思う。

そう言うとリンちゃんは自宅に帰った。

私は店員に奥の部屋に案内された。
シャンプー台室だった。
中国のシャンプー台は、椅子ではなく診察台のようなベット。
靴のまま寝る。
頭の部分は大きな洗面台になっていて、枕がある。
DSCF9920.jpg

DSCF9919.jpg

15分以上かけしっかり頭を洗って、マッサージも丁寧にしてくれる。
シャンプーだけでも大満足できる。
夏だと肩、背中もマッサージしてくれる。

シャンプー&マッサージを終えると、移動し鏡の前に座る。
私の担当者は、頭にロット男だった!
IMG_4134.jpg

IMG_4132.jpg

IMG_4133.jpg

頭にロット男は、美容師としての腕は良く、希望どおりで完璧な仕上がりで大満足♪

大満足いく髪型になり、髪の毛もすっきりし、清算をしようとすると「もう清算は済んでいる。もらっている」と言われた。

リンちゃんが先払いしてくれたのか・・・

帰宅し、お金を払おうとすると「あそこはお母さん行きつけだから、お母さんのツケで払った。だからいらない」と頑なに受け取ろうとしなかった・・・

そういえば、お母さんは毎日髪の毛をきれいにカールしている。
自宅で毎朝セットしてるのかな?と思っていたが、お母さんは毎日行きつけの美容院に行き、美容院でシャンプーしてもらい、髪の毛をセットしてもらっているという。

リン:「お母さんは家ではシャンプーしないよ」

私:「毎日美容院で髪の毛を洗ってセットしてもらってるの!?」

リン:「そう!この町の女性は、みんなそう。」

言われてみたら、町で見かける女性は、すごくきれいにセットされていた。


シャンプー&セット料金は、日本円で300円ほどらしい。
そんなに安いのなら、私も週に一度美容院でシャンプー&セットしたいな。

2016年1月 【中国福建省・上海 結婚式の旅】
2016.1/6-1/20 15日間の旅
● 1/11 6 Day-2

朝から雨が降っていた。
すぐ近くにショッピングセンターなどあるが外出する気にならない。
リンちゃんも私も連日の結婚式で疲れていた。
リンちゃんの旦那の実家で昼過ぎまでゆっくり過ごしていた。

各自使った部屋を片付けた。

私は自分の部屋。
DSCF9917.jpg

リンちゃんの部屋
DSCF9907_20160428171328c27.jpg

リンちゃんはとってもきれい好き。

リンちゃんの部屋のバストイレ
DSCF9912_20160428132217af0.jpg

私:「昨日シャワー使わせてもらった後、モップがあったから水滴を取っといたよ」

リン:「しなくていいのに。 掃除は彼がする。 私は掃除しない」

とは言うものの、りんちゃんはきれい好きなので、洗面台や床などきれいに掃除をしていた。

私:「この家には、いつ戻ってくるの?」

リン:「ん~ わからないねー」

私:「今日からどこで寝るの?」

リン:「実家」

私:「旦那もこれから実家で一緒に住むの?」

リン:「一緒には住まない。旦那は職場の家」

私:「職場の家はどこにあるの?」

リン:「すぐ近く」

ん~ まだ理解できない・・・



リン:「これからどうしますか?」
私:「髪の毛切りに行きたいなー」

リン:「じゃ、家に帰りましょう」

1時半前、旦那が車で迎えに来てくれた。

私:「あれ? 仕事は?」

リン:「今日は仕事」

私:「でも、今ここにいるやん?!」

リン:「今は昼休みです」

私:「昼休み何時まで!?」

リン:「2時半まで」

私:「何時から?」

リン:「12時から」

私:「昼休み2時間半もあるの!?」

そんな長い昼休み、まるでスペインのシエスタやん~~

リンちゃんを密着していると、いろんな驚きがいっぱい。
私の理解の範囲を超えていて、いつも唖然としてしまう。

2016年1月 【中国福建省・上海 結婚式の旅】
2016.1/6-1/20 15日間の旅
● 1/11 6 Day-1

リンちゃんの新居(旦那の実家)の朝は、とても静かだった。
2日間の結婚式の疲れで、リンちゃんもまだ寝ているみたい。
10時ごろリンちゃんも起きたようで私も起き、リビングに行くと、義父が朝ご飯を作ってくれていた。
朝から焼き飯、ウナギ・・・
夕食のような大量な朝食・・・
DSCF9902.jpg
朝からウっとくるようなボリュームだが、どれもすごくおいしく箸がとまらない。
私たちが「ハオチー」と言いながら食べていると、お父さんがすごくうれしそうにニコニコ。

義母と旦那は、朝早くから仕事。
この家からだと車で30分ちょいかかる。
旦那はリンちゃんが寝てる間にそーっと出勤したため、リンちゃんは旦那がいつ起きて出て行ったのか知らないらしい。
リンちゃん、新婚だというのに旦那に無関心・・・

食事を終えると、リンちゃんは早速嫁入り道具をガサガサとさがし、真新しいエプトンをし後片付けをした。
DSCF9904.jpg
キッチンには窓があり明るく、とても広く、すごく使いやすそうなキッチン。


リビングは、まだ結婚式の余韻が残る。
DSCF9905.jpg

DSCF9903.jpg

この家はすごく静か。
リビングの横には日当たりが良い大理石の広いベランダがる。
ガーデニング用のテーブルなど置いて、ゆっくりティータイムをしたくなる。

どの部屋にも窓があり、リビング以外の部屋の横にもベランダもある。
このマンションは、エレベーター&階段を向かい合わせで二軒の玄関がある。
各フロアに二世帯だけの構造になっている。

リンちゃんの部屋から見た景色
DSCF9913.jpg

DSCF9914.jpg
正面のマンションの向こうは大きな道だが、一本中に入っているため、すごく静か。

周辺には立派なホテルがたくさんある。
すぐ隣には、5つ星ホテルもある。
こんなところに、なぜ4つ星、5つ星ホテルがたくさんあるのか謎だった。

私:「なんでこの辺りって高級ホテルがあるの? 近くに有名な観光地とかあるの? いったいだれが利用するの?」
リン:「この町は商売人が多い。みんなビジネスの商談でこの町に来る。その人たちが泊まる。」

そういうことか~

私:「リンちゃん、これからこの家で暮らすの?」
リン:「ここは普段誰もいない。 だから住まない。 
私の家はすぐ近くにマンションがある。 住むならそこかな?」

私:「はっ!? この家、普段誰も使ってない!? リンちゃんのマンション??」
リン:「こないだ言ったでしょ」

そのようなことを言ってたが、意味不明で理解できなかった。
突っ込んで聞きたかったが、リンちゃんは実家では常に家族と言い争いをしていて、ゆっくり話せる状況ではなかった。
だから、それ以上は聞かなかった。(聞けなかった)

義父は穏やかで、家も静か。
すごく落ち着く家で私は気に入った。

この日は初めてリンちゃんとゆっくりまともに話ができた。

リビングのベランダからリンちゃんのマンションが見えるという。
一棟挟んだ、できたばかりの新築マンション。


リン:「私の家は、この家よりもっと広い。 見たいですか?」
私:「うん! 見たい!見たい!」
リン:「じゃ、これからいろいろ見せます。 だから泉州には行かないで」

福建省の泉州という町にも友達がいる。
友達と言っても、エンちゃんの友達で私も一緒に遊んだことがあるだけ。
今回福建省に行くことになり、エンちゃんが「じゃ泉州にも行って、彼女と会うといいよ」と提案された。
調べると、リンちゃんの住む町から電車で1時間ほどだった。

そんな時、たまたまテレビで泉州を紹介する番組をやっていた。
泉州には、牡蠣の殻でできた民家や、民族衣装を着て暮らしている町もあるみたいで、なかなか面白そうだった。
泉州の友達に連絡すると、牡蠣の殻でできた民家や、民族衣装の町も知らなかった。
地元でも知らないなんて・・・
私が地名を伝えると、友達はネットで検索をし、初めて知ったらしい。
エンちゃんが言うように、中国人は近隣の町の事もあまり情報がないみたい・・・

泉州の知り合いも二か所の町に興味を持ち、一緒に行くことになっていた。

リンちゃんの結婚式後に泉州に行き、1泊か2泊しようと思っていた。
しかし、リンちゃんの新居も見たい。

リン:「泉州の人は親しい友達じゃないでしょ? 私はカオリをいろんなところに連れて行きたい。
お姉さんの家も見に行きましょう。 お姉さんの家は私の家よりすごいです」

私:「お姉さんの家があるの? お姉さんメキシコで住んでるのに!?」
リン:「一時帰国した時の家です。でも帰国した時は実家にいる」

私:「は!? 意味ない家???」
リン:「全部お父さんが買うね。 たまに私が使うね。 お姉さんの家には私の部屋もある。
お姉さんの家が気に入れば、泊まってもいいですよ」

ん~・・・ 意味わからん~~

リンちゃんの言うことは、私の理解の範囲を超えていて、意味不明・・・
意味不明なことを理解するため、泉州は断念してもっとリンちゃんの暮らしを知りたくなった。

予定を変更して、このままリンちゃん密着の旅にすることにした。

プロフィール

かおり

Author:かおり
大阪出身
旅が大好きで、気がつけば40数カ国旅をしています。そして念願だった旅行記を2006年出版。
多くの人に一人旅の魅力やイスラムの国々の良さを知ってもらおうと、書著「やっぱり旅はやめられない イスラム編」を書きました。
2008年に第2弾となる「中国編」を出版。

最寄の書店での注文、もしくは上の“おすすめ商品!”の「やっぱり旅はやめられない」をクリックしてみてね!

プロフィール写真は、私本人ですが実物はまるで違います…あしからず。

あなたは何人目かな?
現在訪問者数
現在の閲覧者数:
無料カウンター
カレンダー(Ajax)
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
日記タイトル一覧
  • 2016.1 中国福建省・上海
2016年12月21日 (水)
今までの中国と違う…
2016年05月01日 (日)
中国の美容院
2016年04月28日 (木)
昼休みは2時間半
2016年04月27日 (水)
旦那の実家&予定変更!
次 >>
by AlphaWolfy
コメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
FC2ブックマークに追加する
FC2ブックマークに追加
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる