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【カンボジア旅行記】

カオサン発カンボジア(シュムリアップ)行きツアーは、
日本人カップル(男性36歳、女性29歳)と、
挨拶しても無視された20代後半の日本人男性2人組み。

ちょっと改造チックなワゴン車でカンボジア国境の町アランヤプラテートへ。
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タイ人家族も一緒だったので後部座席は満席。
私とカップルの女性が2人で助手席に。
そのおかげで、私たちは初対面とは思えないないほど意気投合しちゃいました。

彼女とお喋り夢中になっていると、あっという間に食事休憩。
ここで次の車が来るのを2時間ほど待ちながら休憩。
2年前陸路移動経験者の彼に聞くと、前回もこの場所で2時間ほど待ったされたそうな。
2時間は長すぎるんちゃうの~
2007.2.27-7.jpg

ここで別のツアー客と合流。
グループごとに分けられ、色違いのシールを胸に張られる。

各グループごとにガイドが付き、
私たち日本人は韓国人グループ6人とトラックの荷台に乗せられる。
(囚人気分)
2007.2.27-2.jpg

15分ほど走ると、カンボジアのビザの発券の為(?)か、
ある建物前でまた30分ほど待たされる。

またトラックを走らせ、国境の町アランヤプラテートに到着。
ここでいつの間にか韓国人グループと日本人グループと分けられ、
ガイドが変わっていた。(早業!)

みんなでゾロゾロとタイのイミグレへ。
2007.2.27-4.jpg

建物を出ると向こうにはアンコールワット似の門が。
2007.2.27-5.jpg

この門をくぐるとそこはカンボジア。

タイでは左側通行、カンボジアは右側通行。
国境である大きな橋で車が交差し、カンボジアから右側通行になる。
タイ側のイミグレも左側にあるので、この広い道路を斜め横断し、
右側にあるカンボジアのイミグレに入る。

カンボジアのイミグレはびっくりするくらいオンボロでした。
まるで掘っ立て小屋。
それにカンボジアのイミグレは長蛇の列で、約2時間並んでました。
混雑してる原因は、窓口が2つだから。
他の窓口が閉まってたのではなく、もともと窓口が2つしかなんです。
せめて窓口3つにしてよ~

カンボジア入国が終わると、ロータリー場所で30分ほどバスが来るのを待たされる。
やっとバスが到着し乗り込むが15分ほど走らせると、
別のバスターミナルに到着し、今度は別のオンボロマイクロバスに乗り換えさせられる。
最初からこのバスが迎えに着てくれたらいいんちゃうの~

この時点で、カオサンを出て9時間経過ですわ・・・。

国境前後でやたら待機時間が多く、イミグレに時間がかかりすぎて、
何度もバスを乗り換えさせられ、何もかもスムーズではないんです。

国境越えで、これほど時間がかかるなんて始めてや・・・
要領悪すぎ。
それに、バスを乗り換える度にガイドも変わり、
よけい何がなんだかわけが分からない。

カンボジア国境の町ポイペトからシュムリアップまでは、
途中2度トイレ休憩&食事タイムがありました。
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ここで食事タイム。
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私は「カンボジア・ライス」を注文。
キャベツとピーマンに塩で味付けしただけのライス。
具が生状態で味付けもまずくて343円もする。
ぼったくりや~
女性は野菜ヌードルを注文。
野菜がほとんど生状態でむちゃくちゃまずい。
この店では野菜ヌードルは注文しない方がいいです。

ガタガタ道を6時間走り続け21時30分頃、やっとホテルに到着。
バンコクから15時間。
もうクタクタや~

いろんな人に聞くと、これはスムーズに行ったほうみたい。
今回2度目の男性も「今回は楽勝でよかった」と言っていました。


でも、私だけ国境の町で両替詐欺の被害に・・・
その話は次回ということで。




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【カンボジア旅行記】

タイのバンコクから陸路でカンボジアに入るというと、
「カンボジアに入ると信じられないほどのガタガタ道らしいっすよ。
幸運を祈ります」
と、イエメンで知り合ったかづをくん。
その他にもいろんな人から、
「陸路移動なんてせずに、飛行機で入ればいいのに」
と言われました。

飛行機は高いっちゅーねん!

飛行機だと、片道1万円以上。
バスだと1000円以内で行けるとか。


どう考えてもバスやっちゅーねん!

タイからカンボジアの陸路移動は、国境の町まで電車か長距離バスで行って、
駅かバス停から国境まで歩きタイを出国。
ここまで誰でもスムーズなんですって。

問題は、カンボジアの国境の町ポイペト。
この町は、ポルポト派元兵士がいたり、窃盗事件、
国境係員によるワイロ強要は当り前、
長時間滞在はできるだけ避けた方がいいらしい。
自力で国境を渡ったとしても、ポイペトからシュムリ行きのバスに
スムーズに乗れないことも多く、餌食にされてしまうとか。


実際、国境でなかなかビザが取れずワイロを要求され、
やっと取得したものの、バスが行ってしまい、途方に暮れたという人もいました。

初めて行く国なので、いくらなんでもそこまで危険を冒してまで
自力で行くつもりはありません。

私は、カオサンの旅行会社で、シュムリ行きのバスチケットを購入。
200B(700円)
(※ツアー会社によって料金が異なります。
250B、300Bだったという人もいました)

ツアーだと、カオサンからツアーのバスに乗れば、
後はシュムリまで連れて行ってくれる。
問題のポイペトの町もみんなでゾロゾロと国境を渡って、またバスに乗ってシュムリに到着を待つだけ。
1人じゃーないから安心できるもんね。

チケットは、前日ツアー会社に行って200B払うと予約はOK。
「じゃ、あしたの朝6:30にこの店の前に着てください。
あっ、それとカンボジアビザはお持ちですか?」
「いえ、国境で取ろうと思っています」
「そうですか。でも、国境でビザを取ってる間、バスは行ってしまいますよ」
「その時はどうすれば?」
「次のバスを待ってください」
ツアーなのに置いてけぼり?
「国境でビザ取るのってそんなに時間かかるんですか?」
「その日によって違います。
スムーズにいくよきもあれば、なかなか取れずバスにも乗れないこともあります」
「じゃー、どうすれば・・・?」
「こちらでビザを用意しましょうか?」
それを早く言うてくれー!
「じゃ、お願いします」
「1200Bです」
「えっ!! 4200円やん~ 高すぎません?」
「ならけっこうですよ」
カンボジアビザは国境で取得すれば20$(2400円)やのに~
なんか足元見られてるわぁ~

翌日、まだ夜が明けていない6時20分。
ツアー会社の前に行くと、日本人カップルがいた。
どうやら同じツアーでシュムリに行くみたい。
男性は2年前、陸路でシュムリに行ったことがあるらしい。
心強い!
でも、男性は
「またあの悪路を経験するとは…、そう考えると昨日から憂鬱で…」
そんなにすごい大変なんや~、緊張してきたーーー

つづく・・・



【カンボジア旅行記】

前回、カンボジアが暑くて日焼けした話を載せたところ、
「カンボジアって今の時期でも暑いの?」と何人かに言われました。

11~3月って日本が寒いから、
どうしても北半球ならどこでも寒いと思ってしまいますよね。

みなさ~ん。
東南アジアは熱帯雨林気候ですよ~
(サバナ気候も忘れないでねー)

でも、1年中暑いわけではなく、11~1月は気温が少し下がります。
その時期はトレーナーなど、少し厚手の長袖を着る唯一の冬服だそうです。
(バンコクに住む桜井氏情報)
それが東南アジアの冬服だそうです。

でも昼になると暑くなるので、半袖でも大丈夫だったりもします。
朝晩がちょっと寒いんです。
今回(1/31の朝)にバンコクに到着して思ってことは、
「けっこう寒いやん」でした。
寒いのに、路線バスでは冷房がガンガンに効いていて、私は寒さに耐え続けました。
昼になると、暑くなり「東南アジアに来たんだなー」と実感しました。

この季節で昼間暑いのなら、真夏なんてどんだけ暑いんや!?
って思うでしょ?

2月中旬から気温がぐんぐん上がり、
5月頃までむちゃくちゃ暑いんです。


この時期が、東南アジアでは夏になります。

一番暑い4月、タイでは学校では夏休みになるそうです。
一般企業もこの時期は夏休みだそうです。

一番暑い4月中旬には、タイ全土で3日間
『水掛祭り』とういう、大きなお祭りがあるんです。

名前のとおり、誰もが水を掛け合うお祭りです。
バスに乗ってても、突然水をかけられ、車内は水浸しになるそうな。
4月中旬にタイに行く人は、くれぐれも綺麗な服を着ていかないように。
ちなみに、私はまだ水掛祭りは体験していません。
だってその一週間後からGWやねんも~ん。
水掛祭りを体験したひさみんコメントを一言お願いしまーす。


日本では6月から気温が上ってきて、7、8月(9月)は真夏ですよねー。
東南アジアなら、もっと暑いんちゃうの~?って思うでしょ?
これが違うんですよ~
地域や国によって違うでしょうが、
全体として6月~10月というのは東南アジアでは雨季になって、雨が多いんです。
昼は暑くても、午後になるとどんよりした雲が広がり、雷と共に大雨になるんです。
空は黒い雲に覆われ、むちゃくちゃ不気味です。
このとき街は、大雨で大渋滞になってしまいます。
そして5~6時ごろには、すっかり雨もやんで涼しくなるんです。

私は以前、9月の連休を利用し、友達4人でタイのプーケットへ
ビーチリゾートを楽しみに行ったんです。
9月は日本でも台風がやってきますよね?
東南アジアならもっとやってきます。
私たちが行った時、台風が次から次へと向かっていて、
普段穏やかなビーチは波が高く、結局海には入れませんでした・・・。

この時期にカンボジアに行くと、雨で道が水没し遺跡めぐりも大変そうです。

日本人がよく行くGWは、東南アジアでは一番暑い時期です。
友達の多くが、この時期にカンボジアに行ったみたいで、
「カンボジアは暑いよー。暑くて昼は遺跡なんて見てられないよ。
だから自転車で回るのなんて絶対無理!自殺行為だよ」
と言われました。

知人はガイドに、
「日本人は、どうして一番暑い4月末から5月上旬に来るんだ?」
と、質問されたそうです。
一番暑い時期に、なぜ日本人が押し寄せてくるのか不思議だったんでしょうね。

結論!
東南アジア、
特にカンボジアには12~1月に行くのがいいですね。
旅はその国の季節や気候によって、印象が大きく変わるので、
季節に合った時期(ベストシーズン)で行けるといいですね。

でも、そんなこと言ってられないんですよねー


【カンボジア旅行記】

「カンボジアは暑いよ~。でも2月上旬ならギリギリ大丈夫かもね」
カンボジアは暑い暑いと言われ続けました。

私が行った2/1は、朝晩寒く水シャワーでは風邪をひいてしまいそうな気温でした。
シュムリ滞在3日目ぐらいから、徐々に暑くなり日中は太陽の陽射しも強かったです。

ちょうど暑くなりかけた3日目から、自転車で遺跡を回っていた私は
昼頃から汗だくですわぁ~

ダイエットになるわ!
と、喜んでいたんですが、脂肪燃焼より先に自転車のこぎすぎで
お尻の皮がボロボロになり、しまいには座れない状態になりました…
まっ、そんなことはどーでもいいねん。

それより、日焼けですわ。
昔は陽射しなんて怖くない! かかって来い!!って感じだったけど、
今は、口が裂けてもそんな恐ろしいこと言いません。
私はもう若くはありません。
ハッキリ言って、紫外線は一番の恐怖です。
(ウソ!本当の恐怖はゴキブリです)

私の年齢になると、日焼けするとなかなか回復しません。
それどころか隠れていたシミが急浮上するんです。

これほど怖いことはありませしぇ~ん。

お肌の曲がり角をとっくに越えた私はシミとシワには敏感です。

どうしても日焼けしたくないんや~~~!

私は、暑くて紫外線が強い国によく行くので大変です。
そんな時はどうするか。
暑くても長袖シャツを着て首までボタンをし、
長ズボンに手袋もして紫外線対策万全!

顔には日焼け止めをしっかり塗り、つばの広い帽子をかぶり、サングラス。
日焼け止めと化粧を厚塗りしても、紫外線が浸透してきているようで恐怖です。
なので私はこんな姿で、アンコールワット遺跡群を回っていました。

では、私の姿をどううぞ~
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こんなにバッチリ紫外線対策をしたにもかかわらず、
帰国後、ジムで久しぶりにまなみんに会うと、
「うわぁ~、焼けましたねぇ~。なんかワイルドになったって感じ」
と言われました。

はい、マジで焼けました・・・
上半身が薄っすら焼けて、顔はどす黒くなり、
お肌も乾燥と紫外線でガサガサですわ~

【カンボジア旅行記】

1度ならず2度も、連続でピョンヤンレストランに行っちゃいました。
3度目も考えたんですけど、毎日自転車で走り回って疲れすぎて諦めました。

みなさん、
「なんでカンボジアに北朝鮮のお店があるの?」
って疑問に思いません?
私も最初聞いたとき、むっちゃ不思議でした。

疑問を抱きながら行ったんですが、本物の喜び組みのショーのおもしろさに
「そんなこと、どーでもいいわっ。それよりむっちゃおもしろい~!最高!」
と思っちゃいました。
単純ですいません。

単純な私は、北朝鮮の戦略にまんまとハマってしまったのか!?

そういえば・・・、
昔、政治家の金丸さんが北朝鮮に訪問した時、
毎日、美女の踊りやマスゲームなど、すごい接待で気を良くした金丸さんは
結局何もせず帰国してましたね。
金丸さんの気持ちが今では少し分かるような??

でも、冷静になればやっぱり疑問だらけ。
一番疑問だったのは、

この女性たちは、北朝鮮に戻れるのだろうか?
国からの指示で送り込まれているのだろうか?
女性たちはどんな気持ちでカンボジアで暮らしてるんだろう?

本人たちに直接質問すればいいんでしょうが、
そんな込み入った質問など、できるような雰囲気でもありませんでした。
それに彼女たちが本当の気持ちを言ってくれることはないでしょう。
もし、そんな質問をしようものなら、
また嫌な顔をされ去っていかれることでしょう。

あの国は自分の意思で海外など行けないので、
どう考えても国からの指示しょうでしょうね。

彼女たちはむちゃくちゃ美人ってわけでもないけど、
なんせむちゃくちゃお肌が白くきめ細やかなんです。
日焼け止めを塗って、長袖にツバの広い帽子をかぶり紫外線防止に努めた私でも、
たった1週間でうっすら日焼けをしてしまったほど。
そんな紫外線大国のカンボジアで住みながら、あの肌の美しさには驚きました。
っていうことは、彼女たちは昼間、外出してないんじゃーないだろうか?
彼女たちは自国だけじゃなく、カンボジアでも監視され自由がないのかも…?

それと、広い店内には、男性従業員の姿を見かけなかったんですよね~。
普通なら店長とかレジに男性が1人はいるでしょ?
でも、私が見た限りでは、女性ばかりだったんですよねー
それもちょっと不思議でした。

ピョンヤン・レストランは、女性も行っても楽しめるけど、
男性が行くともっと喜びそうな雰囲気のお店でした。

カンボジアの喜び組みは、それほど美人ぞろいってわけでもなかったので
二軍・三軍だとか?
一軍は、国の行事や将軍様専用みたいですね。
当り前か~

カンボジアに派遣された彼女たちだけど、
バイオリンや北朝鮮の琴なども演奏できるってことは、
きっと裕福な家庭(位の高い)出身者なのでしょうね。


カンボジアはフランスから独立後共産主義国家で、
今の国王も北朝鮮と深いつながりがあるみたいです。

帰国後、思い出したんですが、
1996年よど号犯人の1人(田中義三)が、
カンボジアで偽ドル使用で足が付き、捕まったのを覚えています?
あの時も、なんで北朝鮮にるはずの人がカンボジアに?って思ったんです。
どうやら、北朝鮮産の偽ドル(スーパー・ノート)を、
試しにカンボジアで使用して様子を伺っていたという憶測もあるそうな。
それか、カンボジアからスーパーノート(偽ドル)を流していたのでは?とも言われていました。

あれは1990年頃だったか・・・、
巧妙な偽ドルが発見され、国家絡みの偽ドルだということで、
いろんな国に疑いの目がむけられました。
その後、田中義三がスーパーノートを使用したことによって、
北朝鮮が偽ドルに関与していることが明確になり発覚したような・・・?
(うる覚えですいません)
結局、田中義三は口を割らないまま、2006年去年亡くなりました。

ドルは、ほぼ世界中で通用します。
でも、カンボジアでのドル流通はちょっと異常だなって思ったんです。
だって、自国の通貨(リエル)があるにもかかわらず、
あそこまでドルが普通に流通しているのがちょっと不思議でした。

もしかして、北朝鮮と深いつながりがあるカンボジア政府の指示だったりして??
だから北朝鮮の命令で田中義三が、カンボジアでスーパー・ノートを使用していたのかも??
深読みしすぎ??

まぁ~、これはカンボジアが貧しかったり、
リエルの価値がないからなのかもしれませんね。
でも、財政破たんしたアルゼンチンでも、
まだ自国の通貨がちゃんと流通してました。

外貨収入が少ない北朝鮮は、カンボジアで観光客用にお店を出し、
そこで外貨獲得しているんですね。
観光客がピョンヤンレストランを訪れて、料理やお酒を頼めば頼むほど、
北朝鮮の懐が暖かくなるってことですな。

私は、まんまと北朝鮮の企みにハマってしまったってことなんですね…
あぁ~、単純な私は、まんまと北朝鮮の思うつぼですわ~

そう分かっていても、あの踊りをもう一度見たいよ~
喜び組みの踊りは笑えるわぁ~

プロフィール

かおり

Author:かおり
旅が大好きで、気がつけば50数カ国旅をしています。2006年念願だった旅行記を出版。
多くの人に旅の魅力やイスラムの国々の良さを知ってもらおうと、書著「やっぱり旅はやめられない イスラム編」を書きました。
2008年に第2弾となる「中国編」を出版。

最寄の書店での注文、もしくは上の“おすすめ商品!”の「やっぱり旅はやめられない」をクリックしてみてね!

プロフィール写真は、私本人ですが実物はまるで違います…あしからず。

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