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ただいまぁ〜
ふうぅ〜
今朝の5時過ぎに関空に到着し、8時に帰宅しました〜
帰りの飛行時間は、なんと5時間20分。
早っ!
5時間なんて、機内食を食べ終わってすぐに寝ても、2時間半ほどしか寝る時間が無いやん〜
帰りのリムジンバスでは、座るとすぐに眠ってしまい、
帰宅してもすぐに眠りましたよ〜
なんかむっちゃ疲れてますわ・・・
旅の疲れというよりも、実は・・・
マリオットホテルでの2泊目、冷房をつけて眠ったら翌朝喉が痛くなって、どうやら風邪をひいてしまったみたいです。
「冷房つけて寝るからやん〜」
っていうみんなの突込みが聞こえてきそうや〜
だって、
プーケット1日目の夜、暑くって何度も目が覚めてんもん〜
3日目の晩は、冷房をちゃんと消して寝たけど、翌朝相変わらず喉が痛くて目が覚めました・・・
3日目の晩、パトンビーチに行った時、実は熱があったんですー
プーケット最終日の4日目、熱は無かった(と思う)けど、体がだるかったんです。
でも、マリオットにもう泊まれることもないやろうから、無理して最後に全部のプールで泳いできましたけどね。
そんなこともあり、体調悪化で今日は帰宅してほとんど寝てました。
あっ!
そんなことより、バンコクの空港でビックリする出会いがあったんです。
バンコクの空港が新しく移転し、新しい空港で約2時間のトランジット。
短いトランジットだけど散策してたんですよ。
そしたらモスク(お祈りの場)のマークがあったんで、つられるように見に行ったんです。
他の空港では内部が見えない部屋なんですが、バンコクの新しい空港のお祈りの場はガラス張りで、お祈りしてる姿が丸見えなんです。
私が行った時は、3〜4人しかいなくて、1人は昼寝中。
2人はくつろいでお喋り中。
1人だけお祈りしていました。
その1人がお祈りを終え出てきたんです。
その男性は、イスラムチック(アラブの国に多い濃い顔)ではなかったので、
「アッサラーム・アライクム。(アラビア語で「こんにちは」)
失礼ですけど、あなたはどこの国の方ですか?」
「オーストラリアです」
「えっ!?オーストラリア!?オーストラリア人でイスラム教!?」
「オーストラリアには仕事で住んでいて、僕はトルコ人です」
「あぁ〜、トルコ人か〜、それなら納得」
「あなたはイスラム教徒ですが?」
「いえ、違いますよ。
ただイスラムの国が好きで、何度か行ったことがあるんです」
「あなたはどこの国ですか?」
「私は日本人です」
「日本には東京モスクがありますが、行った事ありますか?」
「私は大阪に住んでいて東京は遠いので行ってないです。
東京のほかにも神戸にモスクがありますよ。でも行った事無いですけど」
「大阪と京都にも小さなモスクがあります」
ん?大阪と京都にモスクなんてあったっけ??
京都って・・・、
そういえば私が何度かイスラムの勉強会に行ってるところの地下にモスクがあったなー。
「京都は知ってます。何度か勉強会に行ったことがありますよ」
「セリムさんっていう人知ってますか?」
「セリムさん?! 知ってます!」
その男性は、むちゃくちゃ驚いて、
「セリムは僕の親友です!あなたセリムを知ってるのですか?」
「セリムさんは私の先生です!そういえば、セリムさんもトルコ人ですよねー」
なんかすごい偶然の出会いに2人でむちゃくちゃビックリしました。
バンコクの空港でたまたま声をかけた外人が、私の知り合いの友達だったなんて、なんかすごくないですか?
今回の旅では、むっちゃ家の近所の人と出逢ったり、
たまたま声をかけた人が、家の近所の高校に通ってて、以前住んでいた家が同じ市で私が3中で、彼は2中だったり。
他にも、もう会えないと思っていた人と、また偶然バッタリ会うことができたり、不思議な出会いがいっぱいありました。
最近、自分の勘に驚いたり、不思議な出会いが多いですわ〜
これって、普通なんかな?
みんなもよくあることかな?
「カンボジア・プーケット旅行記」を徐々にブログで載せていきますね。
お楽しみに〜
ふうぅ〜
今朝の5時過ぎに関空に到着し、8時に帰宅しました〜
帰りの飛行時間は、なんと5時間20分。
早っ!
5時間なんて、機内食を食べ終わってすぐに寝ても、2時間半ほどしか寝る時間が無いやん〜
帰りのリムジンバスでは、座るとすぐに眠ってしまい、
帰宅してもすぐに眠りましたよ〜
なんかむっちゃ疲れてますわ・・・
旅の疲れというよりも、実は・・・
マリオットホテルでの2泊目、冷房をつけて眠ったら翌朝喉が痛くなって、どうやら風邪をひいてしまったみたいです。
「冷房つけて寝るからやん〜」
っていうみんなの突込みが聞こえてきそうや〜
だって、
プーケット1日目の夜、暑くって何度も目が覚めてんもん〜
3日目の晩は、冷房をちゃんと消して寝たけど、翌朝相変わらず喉が痛くて目が覚めました・・・
3日目の晩、パトンビーチに行った時、実は熱があったんですー
プーケット最終日の4日目、熱は無かった(と思う)けど、体がだるかったんです。
でも、マリオットにもう泊まれることもないやろうから、無理して最後に全部のプールで泳いできましたけどね。
そんなこともあり、体調悪化で今日は帰宅してほとんど寝てました。
あっ!
そんなことより、バンコクの空港でビックリする出会いがあったんです。
バンコクの空港が新しく移転し、新しい空港で約2時間のトランジット。
短いトランジットだけど散策してたんですよ。
そしたらモスク(お祈りの場)のマークがあったんで、つられるように見に行ったんです。
他の空港では内部が見えない部屋なんですが、バンコクの新しい空港のお祈りの場はガラス張りで、お祈りしてる姿が丸見えなんです。
私が行った時は、3〜4人しかいなくて、1人は昼寝中。
2人はくつろいでお喋り中。
1人だけお祈りしていました。
その1人がお祈りを終え出てきたんです。
その男性は、イスラムチック(アラブの国に多い濃い顔)ではなかったので、
「アッサラーム・アライクム。(アラビア語で「こんにちは」)
失礼ですけど、あなたはどこの国の方ですか?」
「オーストラリアです」
「えっ!?オーストラリア!?オーストラリア人でイスラム教!?」
「オーストラリアには仕事で住んでいて、僕はトルコ人です」
「あぁ〜、トルコ人か〜、それなら納得」
「あなたはイスラム教徒ですが?」
「いえ、違いますよ。
ただイスラムの国が好きで、何度か行ったことがあるんです」
「あなたはどこの国ですか?」
「私は日本人です」
「日本には東京モスクがありますが、行った事ありますか?」
「私は大阪に住んでいて東京は遠いので行ってないです。
東京のほかにも神戸にモスクがありますよ。でも行った事無いですけど」
「大阪と京都にも小さなモスクがあります」
ん?大阪と京都にモスクなんてあったっけ??
京都って・・・、
そういえば私が何度かイスラムの勉強会に行ってるところの地下にモスクがあったなー。
「京都は知ってます。何度か勉強会に行ったことがありますよ」
「セリムさんっていう人知ってますか?」
「セリムさん?! 知ってます!」
その男性は、むちゃくちゃ驚いて、
「セリムは僕の親友です!あなたセリムを知ってるのですか?」
「セリムさんは私の先生です!そういえば、セリムさんもトルコ人ですよねー」
なんかすごい偶然の出会いに2人でむちゃくちゃビックリしました。
バンコクの空港でたまたま声をかけた外人が、私の知り合いの友達だったなんて、なんかすごくないですか?
今回の旅では、むっちゃ家の近所の人と出逢ったり、
たまたま声をかけた人が、家の近所の高校に通ってて、以前住んでいた家が同じ市で私が3中で、彼は2中だったり。
他にも、もう会えないと思っていた人と、また偶然バッタリ会うことができたり、不思議な出会いがいっぱいありました。
最近、自分の勘に驚いたり、不思議な出会いが多いですわ〜
これって、普通なんかな?
みんなもよくあることかな?
「カンボジア・プーケット旅行記」を徐々にブログで載せていきますね。
お楽しみに〜
2007.02.14 ▲
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