日本時間21時30分にヨハネスブルクに到着しました

日本を出て22時間

ユースケがちゃんと向かえに来てくれていて無事合流できました


ヨハネスブルクは雨です

今夕方の5時50分

日本より7時間遅れ

いまからスーパーに行って今日の晩御飯のおかずをかって宿で自炊します

しかし外は大雨 ...

どうしよう...
今、関空っす。
いよいよ、出発です!!
カタール航空 23:25発なので、搭乗手続きは22:45

おっともうあまり時間がない・・・

=私の旅のスケジュール=

1/25 23:25関空発 - 1/26 5:40 ドーハ着
1/26 6:45ドーハ発 -   14:25 ヨハネスブルク着
1/27 ンデベレ族の村に行く
1/28 プレトリアからスワジランドへ移動
1/29 スワジランドでワイルド・サファリ
1/30      〃
1/31 スワジランドからズールーランドへ移動
2/1  ズールー族の村へ
2/2  ズールーランドからレソトへ移動  
2/3  レソト ポニートレッキング
2/4  レソト    〃
2/5  レソト    〃
2/6  南アに戻り、ナミビアへ移動(?)

旅の後半のスケジュールは未定。

2/18 18:40 ケープタウン発 
2/19 7:05  カタール(ドーハ)着  1日カタールトランジットで観光
2/20 0:50 カタール発 
   16:20 関空着。


以上!!




今回、一緒に旅することとなったゆーすけのお父さんがこのブログを見て下さっているらしい。
お父さん、ゆーすけは任せてくださいね!!
と、いいながら、きっと私がずいぶん助けてもらうことになると思います・・・

時間があれば、旅先でブログをアップするので、私のブログでゆーすけの状況を確認してくだいね!!


では、ゆーすけが待つヨハネスブルクへ行ってきまーーーっす!!

北京で知り合って、ひょんなことから客家土楼を一緒に旅することになったゆみこちゃんが
1/23に高知で結婚式があって出席してきた。

去年の春、初めて家に泊まりに着てくれた。
「挙式がきまったの。でも東京と彼の実家の高知でも挙式をすることになったんだ。
高知での結婚式、かおりちゃん来てくれる?」
「行く!行くーーー!!どこでも行くでーーー!」

夏に東京で講演を行ったときに
「挙式が11月になったんだけど、かおりちゃん日本にいる?」
「たぶんおると思う。ってか、ゆみこちゃんの結婚式があるんなら、日本におるでー」

しかし、10月になっても一向に結婚式の招待状が届かない・・・
もしかして、私は人数からあふれてしまった??
それとも、結婚が破談になったのか・・・?

「結婚式どうなったー?」と連絡するのもいやらしいし、私から結婚式に関しての連絡はしにくくなっていた。

そしてとうとう11月になってしまった。
ありゃりゃ・・・

そんな時、ゆみこちゃんから
「東京での挙式が無事に終わりました~ 次は1月に高知でします。かおりちゃんぜひ来てね」
と写真付でメールがあった。

あ~11月の挙式というのは、東京でやったのねー
結婚が破談になってなくてよかった~

ん!?
1月!?
私、1月中旬からアフリカに旅立とうと思っていた。
「高知の挙式は1月のいつ?」
「1/23なの~」

げっっ・・・ 
23日!?
私は17日くらいから出発しようと思っていた。
とは言うものの、まだチケットは取っていなかった。

ゆみこちゃんの結婚式に張り切って出席させてもらった後の1/26にアフリカに行くことにした。
(その後、いろいろあって1/25出発になったけどね)

招待状が届いた。
「当日はスピーチをお願いします」
と、メモ紙が入っていた。
え!?そうなの!?
よーーーし! ゆみこちゃんのためにスピーチがんばるでーーー!!

そして、1/23朝から高知に出発!
結婚式は夕方の5時半から。

スピーチは式が始まってすぐらしい、
私は友人代表のスピーチの2人目らしい。

私も適齢期を過ぎ、友人の結婚式が10年以上なく、久々の結婚式だった。
だから、結婚式の流れをすっかり忘れていた。
友人のスピーチって何人もあると勘違いしていて、たくさんの中の1人だと軽く考えていた。
だから、ちゃんとした原稿など作ってなかった。
友人代表のスピーチとは、新郎新婦の友人代表として1人ずつだった。

最初は、新郎のご友人代表のスピーチ。

新郎のご友人は、最初の両家や出席者に一礼し、両家へのご祝辞を述べ、原稿を見ることへのお許しまでちゃんと言うている。
ものすごいちゃんとしてる!!(あたりまえやけど)
原稿を見ながらも、棒読みではなく、とちることなく、ものすごく上手で、感動的な話や爆笑もありの完璧なスピーチ。
思わず私も聞きほれていた。

しかし、ふと我に返り、
うわーー!! えらいこっちゃーーー
私、あんな上手にスピーチなんてできるやろうか・・・
あんあ上手な人の次なんて、たまらんわーーー
原稿なんて作ってきてないし、どないしょーーー!!
気持ちばかりが焦る。
彼のように最初にちゃんとご両家にご祝辞を述べるのを忘れないようにしなくっちゃ!!

そして、私の番が来た!!

ひ、ひえーーーー!!
両家の名前でちょっととちった・・・
うわっちゃー やっちまった~
気持ちを落ち着かせ、とちったことなど気にせず、話を進めた。
ゆみこちゃんとの出会い。
ゆみこちゃんが北京で単身赴任をしているお父さんの為に餃子を袋に詰め日本に持って帰った話。
広州で空港に泊まってバスを乗り継ぎアモイまで17時間かけて1人でたどり着いた話。
やさしさもあり、芯の強さも兼ね備えている彼女の良さを思う存分スピーチさせてもらった。

でもね、ちょっと男性のスピーチでは爆笑が何度も起こったのに、私の話では爆笑などなくみんなジーーーっと聞いていた。
私は不安になり、ちょっと焦ってしまってカミカミになったんですよねー
ほんと、申し訳ない・・・



北京で出会った時ゆみこちゃんはまだ学生で、最初会った時、彼女はものすごく不安げな表情だった。
そんな少女が、成長しこんなに美しくなって・・・
そう思うと私はゆみこちゃんを見ているだけで何度も号泣。

旅先で両親の話をよく聞かせてくれていたその両親とも会うことができまた号泣。
私の涙腺はゆるみっぱなし。

とってもいい結婚式に出席させてもらってよかった。
アフリカ行きをずらしてよかった。
ほんとうにそう思える式だった。


結婚式終了後、パーフェクトなスピーチをされていた新郎の友人が挨拶に来てくれた。

「いやー いいスピーチを聞かせてもらってありがとうございました。
原稿もないのに、あんないいスピーチを聞いたのは初めてですよ!」
「ひえーー! とんでもないです!! あなたのスピーチも上手で聞きほれてしまって、
私が言う内容を忘れそうになってたんですよ! 堂々とされててすごくすてきでしたよー」
「いやー 職業がら人前で話しするのは慣れているつもりですが、原稿を見ながらになってしまって・・・」
「どういうご職業なんですか?」
「医者をしています。学会とかの発表で慣れているつもりだったんですが、
原稿無しであれほどの話を出来る人が現れてよびっくりしましたよ。
それに話の内容もすごすぎて驚きましたよ。
高知の結婚式であんなワールド的な話をできる人などいないですよー」

お医者さん!?
だから あんなすばらしいスピーチができるんやーー
思わず納得。

彼は循環器のドクターだった。
話が弾み、一緒に2次会へ!

日本の医療、日本人は医療に対して大きな勘違いをしている話や、人間の死について・・・etc
お互い同意見で話が止まらない!!

彼ともっと話がしたくて、3次会にも行った。
そこでは、他の友人も加わった。
1人は鳩山首相と食事をしたこともあるという、先祖代々受け継いでいる会社の社長さん。
1人は神戸大学の准教授。
皮膚科の先生までもいた。

おいおい、どういう集団やねん!?
新郎の友人たちは、すごいメンツだらけ。


そんな人たちも高知出身ということで、高知の独特な飲み方「お通り」を何度も酌み交わし、
お酒やビールを一口で流し込む。
どんな飲み方や・・・

高知は3度目やったけど、高知式結婚式や高知県民と触れ合えて楽しい夜だった。




アフリカ出発の前日、1/23.24と高知に行き、友人の結婚式に出席してきました~

友人は、私の著書「やっぱり旅はやめられない 中国編」に何度も登場しているゆみこちゃん。
やっぱり旅はやめられない 中国編やっぱり旅はやめられない 中国編
(2008/10)
おくだ かおり

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中国編で彼女は2度登場してるけど、彼女との出会いを本では事細かに書けなかった。
だから、今日ここで彼女との出会いを書こうと思います。



ゆみこちゃんとは北京で出会った。
最初彼女と出会ったとき、すごく不安げな表情をしていた。
(詳しい話は「やっぱり旅はやめられない 中国編」を読んでね!!)

激安航空券を見つけ勢いで北京に1人で来たものの、
宿泊予定の宿がつぶれてて途方にくれなんとかやっとの思いで、
私が泊まっていた安宿にたどり着いたらしい。

ひょんなことで一緒に万里の長城に行くときから私たちは意気投合し、もう話が止まらない!!
電車に乗ってて話が止まらず、気がついたら降りる駅を通り過ぎてたほど。
万里の長城に2人で登り1日一緒に時間を過ごし、翌日も朝と夜食事をした。
その翌日は体調が回復した桜井君と3人で頤和園に行った。


その日、私と桜井君はマイレージでシャングリラホテルに予約をしていため、ゆみこちゃんとお別れした。
別れてからも桜井君と「又ゆみこちゃんと会いたいねー」と言い合っていた。
私たちはシャングリラで2泊の予定だったけど、桜井君が仕事の都合で予定より1日早く帰国することになり、
桜井君のベットが空くことになった。

「じゃ、ゆみこちゃんを泊まらせてあげよう!!」ってことにった。
でも、ゆみこちゃんとはもう連絡のつけようがない・・・
「そうや! 安宿に電話してゆみこちゃんを呼び出してもらおう!!」

北京の夜は、外出すると凍死しそうなほど寒いから、みんな日が暮れると早く宿に戻る。
だから夜なら宿にいるはず!!と、夜安宿に電話した。

すると、ゆみこちゃんはまさか自分宛に電話がかかってくるなんて思ってもみなかったから
恐る恐る電話口に出た。
事情を話すと喜んで翌日荷物をまとめ5つ星ホテルまで着てくれた。

最終日は私たち2人で北京市内を動き回っていた。
ゆみこちゃんが1人で北京市内をうろうろしていたとき、ものすごいパンダのTシャツをどっかで見つけて
そのTシャツが忘れられないから買いに行くと一旦別れ、私も自分の買い物や用事をすませ、夜にまた再会した。

ゆみこちゃんがどうしても欲しかったというTシャツは、
ものすごくリアルなパンダの顔のドアップでかわいげもない。
見た人を一瞬で釘付けにさせ凍りかせてしまうようなTシャツだった。

「・・・な、なんちゅう恐ろしいパンダTシャツ・・・」
「ね! すごいでしょーーー」

すごすぎるにもほどがある・・・
仰天パンダTシャツを欲しいと思う彼女に驚いた。
見た目はかわいらしいのに、面白い感性の持ち主やなァ・・・

それから2人で北京市内の市場のような面白そうなところに迷い込んだいた。
すると、偶然にフードコートを見つけた。
しかし、なんやかんやと食べていて、私たちはそんなに食べられない。
でも、ものすごくおいしそうなにおい。
無理してでも食べたくなった。
ゆみこちゃんは刀削麺や餃子、マントゥやらいっぱい買って戻ってきた。

「そんなに食べられるの!?」
「かおりちゃんも食べてね!」
「いや・・・いくらなんでも、そないは食べられへんわー」

でも食べてみると、全てがものすごくおいしい!!
今まで北京滞在中、ここまでおいしい料理と出会わなかった。
まともなレストランよりおいしい!!
私たちは大喜び。

しかし、胃袋がはちきれそう~

「アカン、もう食べられへん~」
「私も~」

近頃の若者は食べ物をすぐ残す人が多い。
彼女もそうなのか・・・

「こんなにいっぱい残ってどうする~?」
「明日お父さんが成田に迎えに来てくれるんだ。 お父さんにお土産に持って帰ってあげるの」

そう言いながら、ビニール袋を取り出し残っていた餃子やマントゥを袋に詰めた。

「お父さん、今単身赴任中なの。
きっとおいしい食事を食べてないと思うんだ。
だから、このおいしい餃子を食べさしてあげたくて」


な、な、なんちゅう~ いい子なんや~
私は目頭が熱くなった。

年頃の女の子になると、お父さんを毛嫌いしてしまいがちやけど、
彼女は家族のために単身赴任をして働いてくれているお父さんのことを海外に行っても思っていた。


そんなゆみこちゃんとは帰国後は、年賀状と写真の個展のお知らせだけのやり取りだった。
彼女は、将来写真家になりたいと言っていて、帰国後は就職しながらも個展をひらいていた。
彼女のがんばりに私も励まされ「やっぱり旅はやめられない イスラム編」の執筆活動に励んだ。


1年半の執筆がやっと終わり印刷に出していてホッとしていたとき、
ゆみこちゃんから電話があった。
北京以来に声を聞く。

「かおりちゃん、西表島に行ったことある?」
「あるよ。どうしたん?」
「来月12日間休めることになったから、写真を撮りに西表島に行こうかと思って。
いいホテルで宿泊できるツアーが7万円台であったの。安いでしょ!」
「西表島はいいけど、お金がかかるで。ツアーでホテル付ならいいホテルやろ。
そういうホテルなら周囲に何もないからホテルで食事しなあかんし、
毎日現地ツアーに入るしかやることないで。
そうなると1日5千~1万円は必要でトータルすると全然安くないで。
それに西表に1人は寂しすぎるでー 
それなら東南アジアにでも行ったほうが楽しいし、いい写真が撮れると思うよ」
「海外は北京以来行ってないし1人で出る勇気がなくて・・・」
「じゃ、私ちょうど来月に中国の山奥に行こうと思ってたんで、一緒に行く?」
「うん!!」

私はマイレージを使って雲南省に行くつもりだった。
でも、もう出発日が迫っていて、2人ともチケットが取れなかった。
行き先をもう一度考えないといけない。

「私、客家土楼に行きたいんで、客家土楼でもいい?」
「なにそれ?」

今では世界遺産になって、知っている人も徐々に増えてきてるけど、当時客家土楼を知っている人は、
超マニアックな人だけで、私の周りにも誰1人いなかった。
私は客家土楼は近い将来絶対世界遺産になるだろうから、まだなる前に人々の生活が残っているときに
見に行きたいと思っていた。

ゆみこちゃんにメールで写真を見せても意味がわっぱりわからない様子。
「なんせ行ったらわかるわ!」
私は無事マイレージでアモイ行きの飛行機を取れたが、ゆみこちゃんは取れなかった。

私は地図を見ながらアモイ近くで頻繁に飛行機が飛んでいる街はどこか探した。
近くに広州があった。
広州なら飛行機が頻繁に飛んでるはず!

「ゆみこちゃん! 広州や!とりあえず広州まで飛び! 広州からバスでアモイまでおいで!」
「うんわかった!」

数分後電話があった。

「かおりちゃん、広州行きが取れたよ!! でも広州到着が23:30なんだってー どうしよう・・・」
「じゃ、空港から動いたらアカン! その日は空港で寝るんや!
朝一番のバスで広州市内行きのバスに乗って、長距離バスターミナルまで行くんや!
ほんで、アモイまでおいで! 」
「えー!バスで!?」
「もうそれしか方法がないんや。」
「うん、わかった」


そんな深夜に広州行きのリムジンバスが出てるとは思えなかったし、もしあったとしても
そんな夜中に市内のどこかわからないところに降ろされ、安宿を探すのは大変やし危険。
それなら、空港で寝て翌朝の一番のバスで動いたほうが絶対安全。
とは言うものの、広州の空港が24時間開いているのかはわからなかった。
もし、空港が24時で閉まってしまったら、空港から離れず扉の外で眠るように指示した。
何かあっても空港の警備員が必ずいてるはずだろうし、何かあったら助けを求めることができるから。


そんな無謀な指示を出されて、彼女も怖かったやろうし不安やったと思う。
空港で寝ることが決まり、翌朝バスターミナルまで行って、アモイ行きのバスに空席があるかどうかもわからない。
一か八かの勝負。

でも、彼女は弱音を言わず「うん、わかった!」と、しっかりした返事を返してくれた。

そして、彼女は必死にアモイに行くことだけを考えて、必死にアモイの安宿にたどり着いた。
バスで10時間。
広州の空港を出て17時間後だった。
3年ぶりにアモイの安宿で再会した私たちは号泣していた。


その話をもっと知りたい人は「やっぱり旅はやめれらない 中国編」を読んでね。
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この本の表紙は、ゆみこちゃんが撮ってくれた一枚。

そんなゆみこちゃんの結婚式が1/23高知で行われた。



あと3日後にはアフリカへ出発ですが、

出発前日の今日と明日、高知へ行ってきます。



高知では、北京で知り合った友人の結婚式。

スピーチを頼まれてる。

彼女の結婚式でスピーチをさせてもらえるなんて、むっちゃ嬉しい。
新郎や親族、友人たちに彼女のすばらしさを存分に伝えたい!!

彼女にまつわる心温まるいいエピソードがいっぱい。
どの話をしようか迷ってしまう。
どのようにいろんなエピソードの話をつなげようか、悩んでしまう。
ん~・・・・
スピーチは5分。
5分で収まりきれるやろうか・・・?

行きの車中で考えよう・・・
と、いいつつ、きっと車中では爆睡やろなぁ~

結婚式は、夕方の5時半から。

夕方からはじまる結婚式なんて初めてや~

遠方から行く私にしたら助かるけど、終了が遅いから結局は泊まりになるんですよねー
ほんとうなら、高知や四国でゆっくり観光でもして帰ってきたいけど、
なんせ、翌日にはアフリカ出発なんで、観光もせずすぐ帰ってくる。

しかし、なんで夕方からなんやろうか???
高知って飲む人が多いから??
不思議~
新婦も「なんでだろうねー?」と言っていた。




実は・・・・
最近、床についてもなかなか眠れない・・・
睡眠障害で、慢性睡眠不足ですわ・・・
こないだ送別会をしてくれた友人が、翌日「かおりちゃん昨日はずいぶん疲れてたんちゃう?」とメールがあった。
もう表情までつかれきってます・・・
最近、目がしっかり開かず常にとろ~んとしてるんですわー
しんどくて眠いのに寝付けない・・・
原因はわかってるねん。
やらなあかんことがいっぱいあるのに、ぜんぜん片付けられてないから。
床に就いたら、明日こそあれもしな、これもしな・・・う~ こんなん寝てていいんやろうか・・・
って思ってしまう。

いっそうのこと、アフリカに行ったら何も考えずにすむからゆっくり眠れるかなー?
ゆっくり眠りたい・・・

プロフィール

かおり

Author:かおり
大阪出身
旅が大好きで、気がつけば40数カ国旅をしています。そして念願だった旅行記を2006年出版。
多くの人に一人旅の魅力やイスラムの国々の良さを知ってもらおうと、書著「やっぱり旅はやめられない イスラム編」を書きました。
2008年に第2弾となる「中国編」を出版。

最寄の書店での注文、もしくは上の“おすすめ商品!”の「やっぱり旅はやめられない」をクリックしてみてね!

プロフィール写真は、私本人ですが実物はまるで違います…あしからず。

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日記タイトル一覧
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2010年01月27日 (水)
ヨハネスブルク到着
2010年01月25日 (月)
旅の工程
2010年01月25日 (月)
北京で知り合った旅の友
2010年01月23日 (土)
1/23,24は高知へ
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by AlphaWolfy
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