今、関空。
今日(12/28)から中国に行ってきます。
帰国は1/9の夜。

出発前日、超バタバタになり、
結局一睡もできないままリムジンバスに飛び乗った・・・
あぁ~ 眠い・・・
眠すぎて頭が痛い・・・




今回の行き先は、前半は雲南省北部麗江。
後編は貴州省の西エリア。

雲南省・昆明に入り、帰りは貴州省・貴陽から帰ってくる。

【行程】

12/28 6時のリムジンバスで関空へ
  
 関空 9:20 ― 11:50 北京 
   北京 14:15 ― 17:40 昆明
 
昆明到着後、すぐに列車かバスで麗江へ。
(列車かバスの空席があるかどうか・・・?)

12/29 朝、麗江着。 
    麗江旧市街、束河古鎮

1/30  虎跳峡、石鼓(長江第一湾)

1/31  玉龍雪山 ロープウェーで標高4500mへ!

1/1  白沙、旧市街
    昆明へ移動

1/2  朝、昆明着
    どっか行く

1/3  昆明から貴州省・六盤水へ移動。

1/4  六盤水―安順
    安順で夜、チンカンと待合せ。

1/5  チンカンと行きにくいエリアの少数民族の村に行く

1/6         〃

1/7  貴陽(?)

1/8  貴陽

1/9  貴陽 7:50 ― 10:30 北京
   北京 16:05 ― 20:10 関空 
   帰宅 22時すぎ



往復の飛行機以外の行程はすべて予定。
列車、バスが満席でチケットが取れなければ、行程も全部ずれる。
行き先の変更するかも?
ま、なるように旅してきます。



ほんと最近めっちゃ忙しく、全然blogを更新できないっす・・・

みなさんクリスマスの三連休はどうしてました?

私は22日から来客があり、朝から夜まで京都、奈良に出かけた。

22日の朝6時に桜井君が帰国。 関空着。

22日の朝7時に、イエメンで出会ったかづを君が伊丹空港に到着。
京都で1泊。


同じ日の同じ早朝に、友達2名+2名大阪に来るなんて~

桜井君は、関空からそのまま和歌山に行き、その日は和歌山泊。
23日の朝、和歌山から奈良に移動。

「24日の朝には、名古屋に移動しないといけないから、
かおりちゃんと会えるのは23日の午後しかないけど、どう?」

22日はかづを君と京都。
23日は桜井君と奈良に行くことになった。

2人とも会うのは2~3年ぶり。
その時の様子もここで書きたいが、もう時間が無い。
(中国出発前の夜中だから・・・)





24日のクリスマスイブはというと、
いただきもののワインを飲んだ。
おいしい♪

しかし、小さいグラスに1杯飲んだぐらいから、急に苦しくなった・・・

「あかん・・・ 苦しい・・・」

さっきまで赤かった顔が、急に青ざめたのが自分でもわかる。

とにかく、苦しい・・・

一人もがき苦しむ....

あー もうあかんーーーー!!!



トイレに駆け込み嘔吐・・・・

その後何度もトイレにかけ込むことになった・・・

その日の夜は、何度も気持ち悪くなり、ほとんど眠れなかった・・・

最悪のクリスマス・・・


苦しいクリスマスだった・・・

12/14の夜、
帝国ホテルで行われたバーレーンのレセプションに出席してきた。

その時の様子をどうぞ
バーレーン 1

大使とのご挨拶をするのに長蛇の列。
アラビア語で挨拶を終え、会場に入る時、飲み物を選ぶ。
アルコールはもちろんあるが、私は飲めないので、ジュース。
ジュースも種類が豊富。

ジュース片手に会場内に一歩入ると、すごい広い会場に度肝を抜かれる。

いやー しかし、すごい人だったー

バーレーン 3

バーレーン 8

聞いたところによると、1000人が出席していたとか?

着物の方も多くいた。
小さい子供も着物を着て出席。
メイクもして、めっちゃかわいい
バーレーン 8

あまりにもかわいいから、一緒に写真を撮らせてもらう。
バーレーン 14 子供たち
少女たちは日本舞踊をしているようで、一緒に写真を取り終えると私に名刺をくれた。

他でも人気者だった。
バーレーン 15 子供たち

会場正面のステージには、アラビア音楽の生演奏。
バーレーン 7

アラブチックなスペースも
バーレーン 4

氷で作られたバーレーンの国章
バーレーン 12


横長の会場には、このようなビュッフェが左右の二か所あった。
バーレーン 2

フルーツやデザート、アラビアンスウィーツも。
バーレーン 20 スイーツ


壁側には、
「なだ万」のお寿司と天ぷらが。
私はお寿司に並んだ。
バーレーン 10
好きなネタを頼んでもいい。
いろんなネタがあって、どれも食べてみたいが、トロを二貫。
へへっ
バーレーン 11
あー めっちゃおいしい~


バーレーン 17 私

料理に並ぼうとした時、1人の男性が私を見て、すごく驚いている。
「えっーーー! なんでこんなとこに~!?」
と、ものすごく驚いている。

はて・・・? 
誰やろう・・・?
私を知ってる人なんかなー?
そういえば。。。 
私の知り合いにもよー似た人がいるなー・・・?
あれ?? 
もしかして知り合いか??


「どちらかでお会いしましたっけー?」

「僕です! ○○さんですよね?」

ん??

「いや、○○さんではないですぅ~ 」

「えー!? マジですかー?
○○さんではないんですかー? めっちゃ似てるー」

「いやー 私は○○さんじゃーないけど、、私も知り合いに似てて、
あーびっくりした~」

「えー!? 人違い!? すいません~」

相手の男性はそういうが、まだ納得できないようで私を見る。
私も、知り合いに似てるから、お互いがお互いの顔をマジマジと見る。

なんか晩餐会で面白いノリ。

でもやっぱ別人ということで、その場は「違いましたねー」と苦笑いして別れた。

少ししたら、また出あった。

そして、また会った。

あんな広い会場で、その男性と何度も会う。

「せっかくなんで、名刺交換でもしましょっか~」

と名刺を渡し、挨拶。

私の名刺を見るなり驚いた。

「え!? 大阪の方なんですか?
僕も大阪なんです! 
去年仕事で東京に引っ越してきて大阪が恋しくて~」

「マジで!? 大阪のどこなんですか?」

聞くとご近所さん。

「僕、ちょくちょく大阪帰りますよ。また大阪で会いましょうよ!」

「ほんまですねー」



その男性と別れ、いろんな方々とご挨拶&名刺交換をさせてもらった。
なんか人たちばかり。

外人は、各国の大使も多く来ていた。


女性は全体的に、黒い服を着ている人が多い。
そんな中、中東の衣装で優雅に歩く姿の女性がいた。
衣装の美しさに私は思わず、その女性んと後をついていき、
話しかけさせてもらった。

すると、その女性の衣装は、バーレーンの正式な時に着る衣装だという。
写真を撮らせてもらうようお願いすると、正式な着方まで教えてくれた。
長い袖部分を頭に覆うのだそうだ。
バーレーン 18 衣装 

後ろ姿も。
バーレーン 19 衣装後ろ姿
バーレーンでは、引きずって歩くんだとか。

この女性と話をさせてもらっていると、普通の人ではないと感じとった。
そして、よくよく話をしていると、kaeちゃんの知り合いだった!
これにはお互いびっくり!!
「えーーー!あなた、kaeさん知ってるの!?」
「はい! 明日会いますよ!」
「えーーー! 元気にされてる?」
「はい!」
「ちょっとそれは彼にも言わなきゃ!」
と、旦那様を探すが、広い会場では見つけられず、携帯で落ち合った。
旦那さんは、背が高くすごくダンディーな方。
まるで外人のよう。


kaeちゃんの知り合いと会場で会うなんて!! 
ほんと驚き、びっくりしたが
ま、kaeちゃんの知り合いなら、このような社交の場にいてもおかしくないわなぁ~


徐々にお客さんも少なってきた。
そろそろ帰ろうかなー?としていた時、男性に声をかけらてた。

「あのー? 旅行作家をされてるんですよねー?」

「え!? なんで知ってるんですか?」

「さきほどの方とお話をされてるのをチラッと聞いて…」

その方は10年前に世界一周の旅をしたという。
バーレーンの晩餐会だというのに、なぜか中東の話しではなく、アフリカの話しで盛り上がった。
しかも、レソトとスワジランドの話題で持ち切り。
「スワジランド最高ですよねー」とか、
「レソトではロッジ泊った?」とか。
スワジランド、レソトはいいのに、行く人は少ない。
だから、そんな国の話しをできる人と出会っただけでもテンションが上がり、
私たちは話が尽きなかった。


他にもいろんな方とお話をさせてもらった。
このように普段なら出会えない人たち、
話しもできないようないろんな方々に気軽に声をかけさせてもらい
交流ができるなんて、なんて贅沢なんやろう。
たった数時間の晩餐会やけど、この為だけに東京に行く価値はあると思う。

ほんとうに、これぞ社交界という世界だと思う。







12/21、Cさんがミャンマーに旅だった。

Cさんはほぼ毎年正月はミャンマーで過ごす。

Cさん出発2日前、メールがあった。

「ちーちゃんのあの写真、誰のかわかった?」

あの写真とは、ちーちゃんのスライドの中にあった1枚の写真。

私もスライドを通し初めて見た写真。

その写真は、ちーちゃんがワインレットとゴールドのショールを頭に羽織ってて、
レンズを見つめ笑みを浮かべている。
すごくいい写真。

Cさんもあの写真が気に入り、ぜひあの写真をミャンマーに持っていたいと。


後ろに写っている通行人や町の様子からしてイエメンっぽい。
イエメンでちーちゃんと一緒に行動してた中田に聞いてみた。
(中田は本名ではなく、イエメンでちーちゃんが名付けたニックネーム)

「あの写真、イエメンっぽいけど、中田が撮ったん?
中田が持ってる写真?」

「いいえ、僕ではないです。撮った記憶もないです」

スライドショーを作成してくれたゆみこちゃんに写真の提供者を聞くと
ちーちゃんの弟だった。

あの写真は、ちーちゃんのカメラで撮ったものだったんだ…

弟にちーちゃんの写真を欲しいとお願いした。

四十九日の時、弟はちーちゃんのPCに入っていた写真を全部くれた。

小さなUSBメモリーの中にちーちゃんがいっぱいいる。
大切な、大切なメモリー

ずっと欲しいと思っていたちーちゃんの写真がここに全部ある。
写真だけでもちーちゃんと会いたい。

すぐに開けて見たい気持ちでいっぱいだったが、
これを開けてしまうと、私は号泣してしまいそうで怖い…

メモリーは常にPCの前に置いていた。

メモリーを見るたびに、
今日開こうか…
私は耐えられるだろうか…
自問自答を繰り返してた。


先日、Cさんからメールがあった。

「ちーちゃんのあの写真誰のかわかった?」

「あの写真はちーちゃんので、弟からもらったけどまだ開けてないねん」

私がなぜ見ることができないのか事情を説明した。

「無理しなくていいよ。
インドの写真があるから、俺が持ってる写真から選んでもいいし。

ちーちゃんが殺害された現場には行かないが、
ミャンマーではガイドを雇って、
お寺に行ってお経あげてもらうように頼む予定なんだ」

Cさんの気持ち、優しさがすごく嬉しい。
そのメールを見て、私は涙がとまらなかった。
(最近の私はちょっとおかしいと思う・・・)

Cさんの気持ちに答えたくて、
今まで封印してたちーちゃんの写真がいっぱい入ったメモリーを開けることにした。

メモリーには、ちーちゃんが今まで行った国がファイルごとに分けられてある。

イエメンのファイルを開く。
「イエメンはすごくよかった」と言っていたように、ちーちゃんの表情はどれもいい。
イエメンで知り合った日本人男性2名と最後まで一緒にいたというだけあって、
ちーちゃんの写真も多い。
きっといっぱい撮ってもらったんだろう。

あの写真が・・・ない。

イエメンではないのなら、インドか?
ちーちゃん、インドは2度行ってる。
昔行った時のインドか?

ケンゴ君と知り合った時のインド。
まだ学生だった若いケンゴ君とちーちゃん写ってる。
インドでは、日本でふつうに暮らしていたら絶対出会わないような人達と会ったと嬉しそうに話していた。

必死にあの写真を探すが、ない・・・

あれー?
カンボジアか??
カンボジアでは、若いイケメン2人とずっと一緒だったとエアメールで書かれていたとおり
8月に奈良で会った時、紹介してくれたオスギ君が写っていた。
「カンボジアもすごくよかったー
みんな年下で若い子ばっかでしたけど、みんないい子ばかりでした」
と、言ってたね。
カンボジアの写真では、ちーちゃんの写真より、
一緒に行動してた若者達の写真が多いのが少し笑える。
エアメールに書かれていたように、きっといい子ばかりで、
彼らの姿を写真に収めたかったんかな…?

カンボジアの写真でもない…

あの写真はどう見てもイエメンだろう。
もう一度じっくりイエメンの写真を探す。

あった!!!
あの写真が!!!

すぐにCさんに送る。

「この写真を持ってミャンマーに行ってくる。
そして拝んでもらってくるよ。
その様子も写真に取れたらご家族に送ろうかと…
でも家族はそんな写真見たくないかな…?」

「私は見たい! 見せてほしい」

「ちーちゃんの生年月日も教えて」

生年月日を伝えた。

「ミャンマー式は水曜日が2回あるんだー。ちーちゃんは日曜だね。
ガルーダ・北東だ。」

ミャンマーは水曜日は2回!?
曜日は国によって違うのか!!
知らなかった~

「ちーちゃんはガルーダだね。
ぼくは火曜日でライオン・南東」

ちーちゃんはガルーダ!?
Cさんはライオン!?

意味が分からんけど、
ミャンマー式だとちーちゃんはガルーダらしい。

私とCさんが探していたちーちゃんの写真

20111222102106808_20120113002215.jpg


ちーちゃん、写真をアップしたけどいいやんね?
15日の夜、私はサトルの自転車の後ろに乗せてもらい東京駅まで送ってもらった。
自転車の後ろに乗るなんて、高校生カップルみたいやね。

東京駅発京都経由大阪行きの夜行バスに乗ったとたん、私はすぐ深い眠りに入った。

たった2日間の東京は、いつものように慌ただしくバタバタで歩き疲れ、席に着いた途端意識が遠のいた。
意識朦朧とする中、2名ほどメールを送ったような気がするが、ちゃんと文章になっていたのだろうか…?

車中では熟睡。

16日の朝、まだ真っ暗闇の5時半すぎに京阪四条に到着した。

阪急河原町駅に向かうため賀茂川を渡ると、
阪急の始発で河原町駅に到着した人々が、
ぞろぞろと賀茂川を渡り京阪四条駅に向かって行く。
こんな早朝に電車を乗り継ぎ、出社する人々がこんなにいるのか!と驚いた。
みんな何時に起きているんだろう…?





今回の東京の目的は、12/14に帝国ホテルで行われた
バーレーン大使館のナショナルデーのレセプション出席のため。


13日の夜、夜行バスで東京へ向けて出発。
たった1泊だというのに、荷物が多くしかも重い・・・
キャリーバックにすればよかったと後悔・・・

バスの集合場所へ行くまでで、もうへロへロのクタクタ・・・
バスに乗ると、疲れがどーっと襲ってきた。


東京行きの夜行バスに乗るたびに、
9/28の恐ろしい日のことがよみがえってくる。
あの日のことは一生忘れない。
忘れられない・・・

9/28の夜8時20分頃ちーちゃんの訃報を知り、パニック状態で東京行きのバスに飛び乗った。
バスでは、ずっとうぉんうぉんと泣き続けていた。
ちーちゃんとの声が聞こえてくる・・・
「かおりさん」「かおりさーん」

今回もちーちゃんの声が聞こえたら、ちーちゃんと会話しようと思っていたが、
ズシリと重い荷物から解放され、席に着いたとたん新宿まで熟睡・・・


東京行きのバスに乗るのは、あの恐ろしい日を思い出すからとても辛いけど、
ちーちゃんを知る友達たちが東京にはいる。
その友人たちと会える嬉しさもある。




朝6時半、新宿駅に到着。
14日の朝、東京はけっこうまとまった冷たい雨だった。

大阪では今の時期、朝の6時半はまだ薄暗いが、東京はもう夜があけていた。
大阪と東京とでは日の出がこんなに違うのか…と驚く。

軽く身支度を整えるが、なんせ荷物が重い・・・
新宿のロッカーに荷物を入れようかと思うが、今晩新宿は立ち寄らない。
悩みに悩み、今晩泊らせてもらうhassyの家に不必要な荷物を置かせてもらうことにした。
朝、メールをするが、寝ているようで返事がない。
彼の出勤時間は聞いている。
出勤30分前なら起きているだろう。
その時間に合わせ、直接家に行くことにした。

朝、家に押し掛けると、彼は出勤前の身支度中だった。
私は慌てて今日必要な荷物と不必要な荷物を分けた。
彼が家を出る時間、私も準備OK!
さ、一緒に家を出ようとしていると

「はい、これ、家の鍵」
「え!? そんなんいいよー 私も一緒に出るよ」
「昼まで何も用事ないんでしょ?
俺は出勤するけど、かおりちゃんは家でゆっくりしてるといいよ」

なんて優しいんや~
私を信頼してくれてることが嬉しかった。
めっちゃ感動~

「何かしとくことある?」
「じゃ、アイロンかけといて」
「他は?」
「アイロンけっこう時間かかるよ」

そう言うと彼は、大量のシャツをどっさり持ってきた。

彼の言うとおり、私は20枚以上あるシャツを3時間以上かけてずっとアイロンをかけ続けていた。


彼の家は立地もいいのに、一人で住むにはもったいないほど広い。
1LDKだが、ベットルームはダブルベットを置いてもまだ8畳ほどのスペースがある。
収納たっぷりなウォークインクローゼットまである。
リビングも超広い。
トレンディードラマに出てきそうな家。
絵にかいたような東京のイケテル独身貴族って感じ。


彼のそんな広い家で私はせっせとアイロンがけをしていたら、
もう家を出ないといけない時間になっていた。





プロフィール

かおり

Author:かおり
旅が大好きで、気がつけば50数カ国旅をしています。2006年念願だった旅行記を出版。
多くの人に旅の魅力やイスラムの国々の良さを知ってもらおうと、書著「やっぱり旅はやめられない イスラム編」を書きました。
2008年に第2弾となる「中国編」を出版。

最寄の書店での注文、もしくは上の“おすすめ商品!”の「やっぱり旅はやめられない」をクリックしてみてね!

プロフィール写真は、私本人ですが実物はまるで違います…あしからず。

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2011年12月28日 (水)
クリスマスは便器で・・・
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バーレーン・レセプション
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ちーちゃんはガルーダ
2011年12月18日 (日)
東京は冷たい雨だった
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