6/20から10日間ミャンマーに行く。
その後、5日間バンコクに立ち寄り帰国は7/5.

今回のミャンマーは、今までの旅行とは違う。

2011年9月28日にミャンマーで亡くなったちーちゃんのご両親と
事件現場に行き、献花しに行くため。
私は友人代表のつもりで行ってきます。

今回、ミャンマーでちーちゃんが現地で知り合った日本人男性のHさんも同行してくれることになった。
Hさんは事件があった日、ちーちゃんと晩御飯の約束をしていて、ホテルでちーちゃんが来るのを待っていた。
でも、夜になってもちーちゃんは来ず。
翌朝、ホテルの人に、ちーちゃんの事件を知らされ、すぐ飛行機の手配をしヤンゴンに戻り日本大使館に駆けつけれくれた。
家族じゃないからと遺体の確認はさせてもらえず、事件の詳細は現地ではわからない。
急きょ予定を変更し帰国してきたという。
彼は帰国後、ちーちゃんのことは誰にも言えず、ずごく辛い日々を過ごしていた。
帰国後、ミャンマーに行っていたと知ってる職場の人には
「ミャンマーで日本人が殺害される事件があったの知ってる?」と言われ、
その度に、彼は辛くて気持を押し殺していたという。
今回、彼も一緒に行ってくれることになり、彼は「ご両親が知りたいと言えば、ちーちゃんと一緒に行った場所を案内して、そこでどんな話しをしていたのかなど、ご両親のために僕のできるかぎりのことをしてあげたい」と言ってくれている。
ちーちゃんは最後にすごくいい人と出会ってたんやね。


ヤンゴンでは、事件当時速やかに対応してくださった在ミャンマー日本大使館へ挨拶に行く。
ご両親が行くということで、今回は外務省と連絡と取りあい、ミャンマー滞在中の細かいスケジュールをくまなくてはいけなくなった。
今までのように、現地に行ってからてきとーに予定を立てられないから超大変!!

今回のルートは、
ヤンゴン → マンダレー → バガン → ヤンゴン

ここでは書けないが、今回のミャンマー行きは、一般の旅行と全く違い、いろんな手続きが必要で、そのためにはちゃんとスケジュールをたてないといけない。
一言ではいいきれないほど、今回の調整、準備はまじ大変だった!!

ここまで無事話しがまとまったのは、外務省の担当者のおかげ。
あの方がいなかったら、今回のミャンマー行きは途中で消えていたと思う。
担当者には感謝するばかり。

私は今までいろんな人と海外に一緒に行ってるが、ここまで話がまとまらないのは初めて。
年齢も立場もバラバラ。
会ったのも1.2回で、挨拶程度のぎこちない会話しかしたことがない。
ミャンマーに行く目的もバラバラ。
そんなバラバラなメンバーが「ちーちゃん」という共通点だけで行くのだから。

普通ならここまでもめるとポシャるけど、今回はもう後戻りはできない。



今まで海外に行くと考えるだけで、気分がウキウキするが、
今回は浮かれた気分で行けない。
ご両親も一緒だから、現地に行けばさらに重い空気、気持になるかもしれない。
4人それぞれ思うことがあるだろう・・・

私はミャンマーに行き、友人代表でちーちゃんを供養するとともに、
自分の気持の整理をつけてきたい。


ミャンマーからそのまま帰国すると、重い気持ちでそのまま引きずって帰ってきそうなので、
ご両親には申し訳ないが、私はあえてバンコクで5泊して帰ることにした。
ご両親とはバンコクの空港でお別れする。

Hさんも、同じことを考えていたようで、彼はマレーシア経由で帰る。
帰りは1日クアラルンプールで気分転換してから、帰国することにしたらしい。

6/20(19日深夜) 
   0:20 羽田 ― バンコク 4:50
   7:55 バンコク ― ヤンゴン 8:50

6/29 19:45 ヤンゴン ― 21:40 バンコク
7/4  23:50 バンコク ― 8:10 成田(7/5)

バンコクで楽しい時間を過ごし、リフレッシュして帰国します!!!

東京には、寄生虫博物館というものがある。
寄生虫の博物館は世界でもここだけ。
大阪にいる時から、寄生虫博物館には行ってみたいと思っていた。
だから、引っ越してすぐ、真っ先に寄生虫博物館に行ってきた。
なかなか興味深かった。

そのことを○医免許を持っているhassyに言うた。

「じゃ、条虫、吸虫、線虫の違いくらいはわかった?」

へっ?
なにそれ??

「今度解説してーやー」とお願いした。

「今度hassyのガイドで寄生虫博物館行くねん」

東京の友達に言うと、

「なにそれー! 面白そ~! 私も行きたい~」

「俺も行く~」

『hassy解説付き寄生虫博物館ツアー』に参加したいと,
あっと言う間に10名近くが手をあげた。

しかし、みんな2カ月先まで予定が入ったりしてて、なかなかみんなの日程が合わない。

とりあえず第1回目として、5/26hassyガイドツアーを開催した。

1人で行った時は物珍しさだけだったが、寄生虫に詳しいhassyの解説があるのは全然違う。

hassyに言わせると「俺はべつに寄生虫に詳しいわけじゃーないって」と言うが
一般人からすると、超詳しい「寄生虫博士!」
ま、○医免許を持ってるくらいやもんなー

ぎょう虫のタマゴの写真があった。
「あ、これ、国家試験に出た」
とか、サラッと言う。

寄生虫の名前の覚え方まで教えてくれた。

ダニとノミの違いも教えてくれた。
ダニは吸血性節足動物で、頭とお腹だけ。
血を吸って体がドンドン膨れ、大きくなる。
その時、巨大になったダニの姿を見た人間はびっくりし
足などにひっついているダニを払ってしまうが、
でも、血を吸っているダニをむやみに取ろうとすると、
口の部分だ下が皮膚に食いついたままで取れなくなってしまうらしい。
その場合は、病院で口がついている部分の皮膚をえぐって除去手術をしないといけないらしい。
だから、ダニに吸われているときは、むやみにダニを取ろうとしてはダメらしい。
ダニは吸い終わると自らポロリと落ちる。
その時までじっと我慢しないといけない。

実際虫が足にひっついてたらびっくりして手で払いのけてしまうで~
でもそれはしたらアカンらしい。


ノミは、触角があって、足も・・・・
あぁ~・・・
なんてこったー
これ以上覚えてない・・・
ノミに関しては、hassyの解説が早すぎて、理解できてないまま進行し
メモることもできず覚えきれなかった・・・

豚には、3つの寄生虫がいるらしい!
・無鈎条虫(ムコウジョウチュウ)
・トリヒナ
・トキソプラブス


3つの頭文字に「T」がつくため『豚の3T』というらしい。

牛には
・有鈎条虫 
というのが代表的な寄生虫で、その他にもいっぱいるらしい。

展示の中には、牛の胃の一部の標本がある。
その標本の胃には、よく見ると小さいゴマくらいの大きさの粒粒がある。
それが牛の胃に寄生する「双口吸虫」

・牛の胃(センマイ・ハチノス=第2胃・第3胃)によくいるのは「双口吸虫」やって。

「牛の胃にはだいたいいるよ」

一緒に行ってたミワちゃんが、
「私「ハチの巣」が好きなんですよねー
こんな寄生虫いるんですねー」

「大丈夫だよ、食べる時は洗うしちゃんと焼くでしょ?
寄生虫は熱には弱いから、ちゃんと焼けば大丈夫だよ」

「ステーキとか食べる時、「レア」とかヤバいんちゃうの?」
と私が言う。

「レアとかで食べるのはあまりよくないよー 
しっかり火を通さなくっちゃ」

ひょえー 
レアでは頼まないでおこう・・・

ミワちゃんは「アニサキス」という寄生虫が好きらしい。
生きたままの姿を見たことがあって、すごくかわいかったんだとか。

アニサキスは、海産物に寄生している。
魚介類をかいして人間の口にも入る時がある。
もしも人間に感染すると、アニサキスが胃を突き抜けようとするため
胃がめちゃくちゃ痛くなるらしい。
アニサキスに感染したら、胃カメラでアニサキスを確認し、つまみ出す。
すると、今までの痛みが急に治まるんだとか。

「今までなーんにも考えずに、生魚を食べてたーわー怖いわー」

「一般に市販されてる魚は冷凍物だから大丈夫だよ」

その他にもいろいろ解説してくれたけど、
hassyガイドは情報量が多くて、覚えきれなかった・・・

寄生虫・・・
今まで意識したことがなかった・・・
今度、中国に行った時、解体現場に出くわしたら
内臓など寄生虫がいないかじっくり観察してみようかなー?

なかなか興味深くhassyの解説は面白かった。

hassyはもういいよと言うが、第二弾、第三弾とまたお願いしたいなー


なかなかブログが更新できないですが、毎日なんかめっちゃ慌ただしく忙しい。
毎日いろんなトラブル、出来事が次々に起こる。

最近の私は、ちょっとまいってる。

私を心配した古い友達が、

「すごいチケットを入手したから23日の8時過ぎに都内に来て」と言う。

どこに行くかはお楽しみだと言う。
友人主催の『ミステリーツアー』

どこに連れて行かれるのかわからないまま、東京の満員電車に乗り都内へ。

ミステリーツアーは、5/22開業したばかりのスカイツリーだった。
RIMG8325.jpg

しかも展望デッキに上らせてもらった!

展望エレベーターまでの通路の天井が、なんかこれから異次元の世界に行くような感じ。
通路

HITACHI製エレベーターは4基あり、4つのエレベーターの壁には日本の四季を表現している。
春は桜、夏は花火、秋は鳳凰、冬は・・・忘れた・・・ 
上りエレベーターは私は秋の鳳凰だった。
鳳凰1

鳳凰 2
豪華だけどすごく上品な感じ

他のエレベーター
桜のエレベーター
桜 エレベーター
花火のエレベーター
花火 エレベーター

写真には収められなかったけど、冬はシルバーやった。

エレベーターで一気に350mの展望デッキへ
RIMG8333.jpg
柱には金屏風風の桜が描かれていた。

大きな江戸古地図屏風があり、昔と現代と見比べることができる。
古地図
今、古地図にこっている私には、なかなかなおもしろかった。

写真ではわかりにくいが、肉眼では東京タワー、新宿にある都庁などハッキリ見えた。
展望


下が見れる場所もいくつかある
ガラス
この下にはこんな景色が見える
下の景色

この他にもいくつかガラスの床があり、いろんな景色が見れる

柱も美しい
スカイツリーの柱

開業1日目は雨で景色が全く見えなかったけど、
開業2日目は朝から晴天で、前日の雨のおかげで空気や空が澄んでいて、
今の時期には珍しく富士山が見えた。
東京に来て初めて富士山が見れた。

大内宿を知ったのは、いつかなー?
大阪にいる時。
何かで大内宿の写真を見た。
これ、どこやろう~?と、地図で探してみたら、東北だった。
仙台からも離れてたし、大阪から行くのは厳しいなー
こりゃー遠過ぎるわ、無理やな~
あきらめた。

そして、東京に住むことになって、GWは東北に行くことが決まった時、
そういえば・・・あの藁ぶき屋根の集落にいきたいなー
でも、あれって、東北のどこやったっけなー?
集落の名前も忘れていた。

東北のガイドブックを見ていると、めっちゃ小さくあの集落の写真が載っていた!
福島県だった。
GWはちょうど福島に行くことになっていたので、
私が行ってみたかった藁ぶき屋根の集落「大内宿」にも立ち寄ることになった。
私の今回の福島の旅での一番の目的は「大内宿」。
それだけだった。
最終日にやっと大内宿に行けた。

私が行きたかった「大内宿」
大内宿 一望
村の中央の道の両脇に向かい合うように大きな藁ぶき屋根の家が並んでいる。
家の大きさも同じで、このように整列してる集落も珍しいと思う。

一軒が巨大。
福島の藁ぶき屋根の家は大きいと思う。

大内宿 1

私が村に到着したのが夕方の4時過ぎだったから、観光客が帰って行く時間。
だからここまで人が少なくなっていたが、昼間だとめっちゃ激混みと思う。
村の中心の道。
中央の道
夕方4時過ぎでも駐車場がいっぱいで並ぶほどだった。
GWだから特に激混みやったのかなー?
昼間駐車場には入れないと思う。

夕方5時を過ぎると、村は静かになってくる。
大内宿 4

むかしの雰囲気を残す家もあった。
大内宿 3


昔、大名行列の休憩場所として利用されていた家を復元した本陣。
今は大内宿の展示室になっている。
大内宿 博物館
後ろに回ると、屋根がズレ落ちていた。
崩れた屋根


この家の屋根は新しい。
聞いてみると、1週間前にふき替えたらしい。
新しい屋根

夕方になり、観光客も帰り村に静けさが戻った時、店の人とお話しさせてもらった。

「ここはいつから観光客が来るようになったんですか?」

「かれこれ20年ほどまえから、ちらほらと来るようになって、15年、10年ほど前から県外から来るようになりました。関西の人は去年からです。
それまでは仕事も収入もなく、男性や若い衆はみんな村から出てしまってたけど、徐々にたくさんの観光客が来るようになって、若い衆が戻ってきている。
こんなに観光客が来てくれるようになってよかった」

「藁ぶきじゃない家もいくつかありますが、あの家は元々あの屋根ですか?」

大内宿 メイン道路 

「昔はこの村は全て藁ぶきだったけど、出稼ぎや若い衆がだんだん仕事を求めて町に出てしまって、藁をふき替える人出がたりなくなって、それにこの辺り冬は雪が1m、2mも積もるんです。
藁の屋根は雪かきをしないといけなくて、それができなくなってしまった家が増え、トタン屋根にかえてしまったんですよねー
藁の上にトタンで覆う方法もあるけど、藁を全部取っ払ってしまった家もあるんです」

「トタンは雪かきをしなくていいんですか?」

「トタンだと雪が簡単に落ちけど、藁の屋根だと大変なんだ」

「今からでも屋根を藁にしていってはどうでしょうね?」

「藁ぶき屋根のふき替えは、1回1000万円かかるんです。
それでもふき替えはまだ使用できる藁を使ったりするけど、藁を全部取った家の屋根を藁ぶきに変えるのは、莫大な費用もかかってもう無理なんです」

「1000万円!?」

「今は自治体や観光資源から8割ほどの補助金がでるようになったけど、残りの2割の200万円ほどはその家の負担です。
昔は30年おきにふき替えをすればよかったけど、今は野焼きも禁止され藁も弱くなって、家の中で囲炉裏を使ってはいけないから、家や屋根がもろくなって、15年おきにふき替えなくっちゃいけないのです」

「なんで1000万円もかかるんですか?」

「綿ぶき職人の費用がけっこうするんですよねー それに藁の確保。
屋根をふき替えるとなれば、数日間かかるし、藁ぶき職人さんや村人総出になって、
その方々の食事、休憩時間の茶菓子など、そういったもろもろの費用もかかるんです。
今の時代に藁ぶき屋根を維持するのは大変なんです」

「なんで囲炉裏が使えないのですか?」

「法律で各家々に火災予防で煙探知機を付けないといけなくなったでしょ?
家の中で囲炉裏をたくと、煙探知機がずっと鳴りっぱなしなんです」


藁が何層にもなっている。使用可能な古い藁も利用しているのだろう。
藁


村のほとんどの家は、家の半分を現代の家に改築していた。
半分新しい家
今もこの村、家々には住人が暮らしている。
でも、家族が住んでいるのは、改築した現代的な家の方だという。

各家々は、特産品を売っているお土産屋や、お団子屋、お食事どころを営んでいる家が並んでいる。
1本300円のだんご。おいしかった!!
だんご


ここは「ネギそば」というそばが名物らしい。
ネギそばを見て、最初意味が分からなかった。
だって、白ネギが一本かけそばに添えてあるねんもん~
ネギそば
この1本の白ネギをお箸替わりにして、そばを食べるんだという。
意味わからん~
ありえへん~

ネギでほんまに食べる人おるんか!?
と思ってたら、ほんまにみんな食べていた・・・

白ネギにそばを引っかけて食べる。
それだけでも、仰天してしまうのに、
ネギもそのままボリボリと食べる。
ありえへん~
白ネギをぼりぼり食べるなんて、口の中ネギネギになってしまいそう~

私はすいとんにした。
すいとん



3日目の朝、6時に起きると雨はやんでいた。
ホテルの朝食は6時半から。
きっと一番乗りだろうと思っていたが、ホテルのカフェ前には朝食バイキングに並んでいる人がたくさん。
みんな早起きですなぁ~

私たちも7時過ぎにはホテルを出発!
今日はスケジュールがびっしり!
裏磐梯には3つの有料道路ある。
今、無料になっていて、それを利用しハイキングをすることにしていた。

磐梯吾妻スカイライン
晴れていれば、この橋のバックには美しい景色があるらしい・・・
橋

浄土平
磐梯吾妻スカイライン 浄土平 1
有名な場所らしい。(何で有名なのか、私は興味がないのでわからない)

浄土平にはまだ雪が残っていた。
少し小高い丘の上に美しい湖がある。
そこに行こうとしたが、雪で遊歩道が埋まっていた。
途中まで頑張って雪の中を入って行ったが、危険を感じ退散。
磐梯吾妻スカイライン 浄土平 雪

雪解けしていた湿地帯の遊歩道を散策。
磐梯吾妻スカイライン 浄土平 湿地帯
めっちゃ冷たい強風が吹き付け、めっちゃ寒かった・・・

写真の小高い山を登る。
磐梯吾妻スカイライン 浄土平

磐梯吾妻スカイライン 浄土平 小富士

磐梯吾妻スカイライン 浄土平 登山道 
頂上はすり鉢状になっていた。
磐梯吾妻スカイライン 浄土平 頂上噴火口
ぐるっと一周してみた。
磐梯吾妻スカイライン 浄土平 頂上噴火口の縁1
頂上はとんでもなく強風で、何度も風にあおられそうになる。
もしフラッとすればどっちに転落しても大変。
ほんとにすごい強風で、隣の人と会話もできないし聞こえない。
磐梯吾妻スカイライン 浄土平 噴火口縁
強風で寒く下山した時には、疲れ果ててしまった・・・

車に戻った瞬間、大雨。
今日も悪天候やぁ~
雪の壁

次の目的地、渓谷へ。
車を降り30分ほど山を下り渓谷へ。
晴れていたら川も景色もきれいらしいが・・・
渓谷

次は、中瀬沼へ。
ここも晴れていたら素晴らしい景色が見えるはずらしい・・・
中瀬沼
水芭蕉が見れただでも良かったのかな・・・?
水芭蕉

会津若松は通過。
本当なら降りて町を散策するような場所だけど、会津若松でゆっくりしている時間がない。
この後、私の一番の目的地「大内宿」に行くから。

車窓から会津若松の鶴ヶ城を見た。
鶴ヶ城の城壁
会津 鶴ヶ城 城壁
赤い瓦屋根の鶴ヶ城。
会津 鶴ヶ城 屋根

プロフィール

かおり

Author:かおり
大阪出身
旅が大好きで、気がつけば40数カ国旅をしています。そして念願だった旅行記を2006年出版。
多くの人に一人旅の魅力やイスラムの国々の良さを知ってもらおうと、書著「やっぱり旅はやめられない イスラム編」を書きました。
2008年に第2弾となる「中国編」を出版。

最寄の書店での注文、もしくは上の“おすすめ商品!”の「やっぱり旅はやめられない」をクリックしてみてね!

プロフィール写真は、私本人ですが実物はまるで違います…あしからず。

あなたは何人目かな?
現在訪問者数
現在の閲覧者数:
無料カウンター
カレンダー(Ajax)
04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
日記タイトル一覧
  • 2012年05月
2012年05月31日 (木)
ミャンマービザ取得完了!
2012年05月27日 (日)
寄生虫博物館
2012年05月19日 (土)
2泊3日福島の旅 7
2012年05月18日 (金)
2泊3日福島の旅 6
次 >>
by AlphaWolfy
コメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
FC2ブックマークに追加する
FC2ブックマークに追加
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる