■ 白川郷&高山旅行 5
2013年のお盆は、友達4人で白川郷&高山に行ってきた♪

1.数か月前から計画し、大変だったチケット購入の話しは
こちら→「2013年夏休み 準備」
2.初めての夜行列車で不気味な3人娘の話しは
こちら→「はじめての夜行列車」
3.岐阜~白川郷までは
こちら→「やっと白川郷に到着~」

12時間かけやっと目的地の白川郷に到着~♪
晴天で太陽の日差しが眩しい。
都会の暑さとは全然違う。
太陽の日差しはあるが、標高が高いからか湿度が低く涼しい。

宿に荷物を置いて、合掌作りの村を散策。

の前に、まずは腹ごしらえ。
白川郷集落には、食事どころがいくつもある。
合掌作りの食事どころに入り、私は山菜丼とおそばセットにした
白川郷 昼食


白川郷 合掌作り

白川郷 合掌作り

白川郷 合掌作り

村が一望できる展望台からの眺め
白川村一望

村の中は車が規制されているから、車はほとんど通ってない。
自転車もいない。
車や自転車を気にせずゆったり歩ける。
白川郷 散策

村には、たくさんの花が咲いていた。
白川郷のお花

白川郷のお花

お花の中に小さなお花が円に並んでる~
白川郷のお花

向かい風に立ち向かってるみたい。
白川郷のお花
これ、ヒマワリやって~

白川郷

合掌作りといえば、雪深く真っ白い雪に覆われた写真が有名だが、
お花がいっぱい咲いてる夏の合掌作りもなかなかいい!

白川郷

田んぼの緑が気持いい~
白川郷

村には水路がいくつもある。
水源は山の湧水だろうか?
すごく透明で冷たい。
水路に足を浸すと、ひんやりしてとても気持が良い。
一気に汗が引く。

ちょっとコーヒータイム。
合掌作りを改築したコーヒー屋。
白川郷
ここは、ホットコーヒーとアイスコーヒーしかメニューがない。
アイスもホットも1杯500円。
少々高いが、黙って窓の外の景色を眺めてコーヒーをいただくと贅沢な気分を味わうことができる。
白川郷

コーヒー屋からの窓の景色
白川郷 コーヒー店

白川郷 コーヒー店



カメラマン:ゆみこプロ
sk031.jpg


■ 白川郷&高山旅行 3
2013年のお盆は、友達4人で白川郷&高山に行ってきた♪

・数か月前から計画し、大変だったチケット購入の話しは
こちら→「2013年夏休み 準備」
・初めての夜行列車で不気味な3人娘の話しは
こちら→「はじめての夜行列車」

寒さに耐えて5:45頃やっと岐阜駅到着。
岐阜駅
朝は清々しくて気持いい~

次の電車まであと1時間ある。
桜井君とはこの岐阜駅で6:40に待ち合わせ。
時間もあるし、身支度をしたいし、朝食も食べたいので、とりあえず駅を出る。
(青春18切符は、使用日は駅から出ることができ、また再入場ができる)

改札口を出ると、大きな広場があった。
なんか無意味にだだっ広い。
白川郷 岐阜駅 

広場の正面奥に、なにか黄色い物がある。
目を凝らして見ると、黄金に輝く織田信長像だった!
白川郷 岐阜駅
そういえば、桜井君、
「岐阜駅は何もないよ。あるのは金の織田信長像くらいだよ」と言っていた。
これのことかー

桜井君から「JR岐阜駅は何もないよー モスとパン屋があるくらい。でも朝はまだ開いてないよー」と言われていた。
そこそこ大きな駅だが、早朝だからどこも閉まっている。

名鉄岐阜駅が歩いて5分ほどのところにある。
名鉄岐阜駅の方が栄えていて、マクドがある事は事前に調べていた。
私たちは、名鉄岐阜駅まで移動し、マクドで朝食。

6:40JR岐阜駅で桜井君と合流。
白川郷 高山へ

6:50高山行きの電車にもトラブルなく、無事乗ることができた。
(私の旅は、いつもトラブルやハプニングが多いから、こんなにスムーズな旅は珍しい)

岐阜駅から高山駅までは3時間。
電車はBOX席。
4人向かい合わせ。
桜井君は、kaeちゃんと初対面。
kaeちゃんに私と桜井君の出会いを説明。
その後、桜井君と何度も一緒に海外旅行をしたが、行くたびにとんでもないトラブルに巻き込まれた数々のエピソードを話していると、あっという間に高山駅に到着した。

高山駅に到着すると、日差しが強烈に降り注いでいた。

次は、高山駅からバスで白川郷へ!

バスの出発時間はそんなに余裕は無い。
バス停で並びながら、4人で交代しながら、飲み物や軽食を購入。

名前を忘れたが、なんとかゴマの五平もちと、白川郷行きのバス路線図
白川郷 五平もち
(みんなには、なんで五平もちとバス路線図やねん~ 
意味わからん~とブーイングされた…)

バスは予定通り約1時間後に白川郷のバス停に到着~


バス停は、合掌作りの集落がある川の対岸に大きなバス乗り場や駐車場が作られていた。

観光客は、きれいな川の上にかけられたつり橋を渡って、合掌作りの集落に入る。

橋を渡ると、そこは藁ぶき屋根の集落。
車もほとんど走ってない、歩いている人たちばかり。
昔ながらの風景があった。

白川郷

白川郷

白川郷についたのは、横浜を出てから12時間後だった。
(ゆみこちゃんなんて、横浜駅の集合時間を1時間早く間違えて到着したから、彼女は自宅から白川郷まで約15時間かかっている)

長っ!と思う人もいるだろうが、私たちは全然長いとは感じてない。
だって全員バックパッカーだから。

時間をかけ、いくつも乗り換えてやっと目的地に到着した方が、喜びが大きい。
だからみんなほとんど眠ってないにもか関わらず、めっちゃ元気。

荷物を宿に置いて、村を散策だー



■ 白川郷&高山旅行 2
2013年のお盆は、友達4人で白川郷&高山に行ってきた♪

いよいよ出発の日。
出発は夜。
女子3人、夜の横浜駅ムーンラントながらのホームで集合。

いよいよムーンライトながらがホームに入ってきた~
白川郷 ながら
昔の特急電車。
私はこのチケットを買うのにヒヤヒヤしたから、電車に乗った時は感無量だった。

なぜ大変でヒヤヒヤしのかは「2013年夏休み準備」を見てね。


横浜23:36発

全席指定席。
昔の特急だから、座り心地は良い。
車内は、ほぼ満席だが、喋ってる人は少なく静か。
車内は防犯の都合で夜になっても電気はついたまま。

私たちは写真を撮りあってすぐ眠った。

私はアイマスク、マスク、エアー枕、ブランケット用のパレオを持参し、眠る気満々。

あっという間に眠りについたが、寒さで深夜2時くらいに目が覚めた。
ふと横を見ると、隣に座っていたkaeちゃんが真っ赤なショールを頭からかぶっていた。
白川郷 車内仮眠

げっ!
なんだか怖い~~~

通路を挟んで座っていたゆみこちゃんはこんなん
白川郷 車内仮眠
2人とも寒さからだろう、頭部を覆いながら眠っていた。

私は上着を羽織り、また眠った。

しかし、また寒さに耐えられずに深夜4時頃目が覚めた。
アイマスクを外すと、相変わらず電気がついたままで眩しい。

横のゆみこちゃんを見ると、帽子をさらに深くかぶって眠っていた。
白川郷 車内仮眠

すぐ横で寝ているkaeちゃんの姿にギョッとした。
白川郷 車内仮眠
ホラーや~~
顔はどこやねん~
まるでサダコやーーー

で、私はというと、こんな姿で寝てました~
白川郷 車内仮眠


明日(8/24)は、
青春18切符で福島の会津若松に行ってきまーす。

明日は4時半起きで5時の始発に乗って、
7時間かけ会津若松へ。

日帰り。

終電で帰れば、会津若松には5-6時間滞在できる。

往復14時間、現地滞在5-6時間の旅。

うふふっ♪

車窓からの風景も楽しみ~♪

天気は雨のようやけど、ほとんど電車の中なんで
あんま気にしない~

■ 白川郷&高山旅行 1
2013年のお盆は、友達4人で白川郷&高山に行ってきた♪
(2年前のお盆はちーちゃんと奈良で落ちあって京都に行ったなぁ…)


毎週末、東北やらあちこち遠出してるけど、白川郷の旅は特別なものだった。

白川郷へ行くことが決まったのは、たしか・・・6月初め。
バンコクに住む桜井君が夏に帰国することが決まっていて、東京に立ち寄ると言ってた。
東京では、我が家で泊ることになっていた。
いつ東京に着て、何日くらい滞在するのか聞いてみた。
「東京寄ろうと思ってたけど、やっぱやめとくー」
「なんでやねん~」
「今回は大阪から入って名古屋から帰るわー」
「えー 楽しみにしてたのに~ じゃ~私が桜井君の実家に遊びに行くわ~」
私がそういうと、彼からの返事はピタリと止まった。

数日後「なんで無視するねん~」とメールした。
「ほんとに来るの? せっかく来るなら白川郷とか泊るのはどう?」

白川郷は藁ぶき屋根の合掌作りの集落。
世界遺産にもなっている。

私は高山や飛騨には何度も泊りに行ってるが、白川郷は通過するだけだった。
駐車場が大渋滞してて、ゆっくり集落を散策することはなかった。
白川郷の集落で泊れるなんて知らなかった。

調べて見ると、世界遺産の合掌作りの家がいくつか民宿をしていて泊れることがわかった。
白川郷のお宿 http://www.shirakawa-go.gr.jp/search/
だいたい宿泊料が1万円を切っている。
しかも1泊2食付き。
なかなか手ごろ。

「いいやん~ いいやん~ 
たまには国内旅行もいいかもなー」

kaeちゃんが以前から桜井君に会ってみたいと言っていた。
「桜井君、今回東京には来~へんねんてー 
だから私が会いに中部地方に行って、白川郷に泊ることになってん~」
「えーいいじゃん~ 私も行くーー!!」

kaeちゃんも白川郷に行くことになった。

桜井君とkaeちゃんは、全く面識がない。
そんな3人でメールのやりとりをし、いろいろ決めていった。

時期はお盆まっただ中の8/16(金).17(土)に決定。
kaeちゃんは16日仕事を休むことになった。
桜井君は18日は予定があり、17日の夜には帰るけど、18日は日曜日。
せっかくだから私とkaeちゃんはもう1泊高山で泊ることにした。

まずは合掌作りの宿も確保しないと!!
どの宿も同じつくり。(当たり前だが)
どこに泊ろうか悩む。
2人は私に任せるという。

同じつくりの宿なら、料金と立地で選ぶことにした。
白川郷は観光客でごった返してる印象がある。
中心部の宿だと、周囲が騒がしいかも?
私が選んだのは、集落にも離れてなく、裏は山、周囲は田んぼで囲まれて静かそうな『文六』が気に入った。
お盆の真っただ中に、宿が空いているのか不安だったが、電話をしてみるとラッキーなことに一部屋空いていた!
宿はOK!
『文六』http://www.shirakawa-go.gr.jp/details/?m=1&i=15

じゃ、次は交通機関。

桜井君とは岐阜駅で集合。
岐阜からは3人。
岐阜から高山まで電車。
その電車は鈍行なら6時間ほどかかるから、桜井君は特急に乗りたいと言う。
しかし、特急券だけで4600円もする。
これで運賃も合わせたら、けっこうな値段になる・・・
うっ。。。
しかもお盆の時期は人気だから、予約が必要。
ネットでは買えないらしく、JRの緑の窓口に行かないとダメだとか?


私たちは、岐阜までどうやって行こうか・・・?
東京から岐阜駅ってけっこう大変やし、時間がかかる。
新幹線ならすぐだが、できるだけ安く行きたい。

そうだ!
この時期は「青春18切符」がある!
ちーちゃんがよく利用していた。

kaeちゃんが仕事終わって急いで東海道線に乗り、行ける所まで行こう!
しかし調べてみると、15日はどう頑張っても名古屋までも行けない・・・
せいぜい豊橋あたりまでしか辿りつけない・・・

豊橋駅前のビジネスホテルのレディースプランで1人1泊2500円でウェルカムドリンク、朝食付き。
残り1部屋!
こりゃー抑えるしかない!
すぐ1部屋確保した。
私はたちは24時ぐらいに豊橋到着。
翌朝、豊橋6時の始発に乗らないといけない。
レディースプランのウェルカムドリンクサービスは、23時までにチェックインした人対象。
モーニングの時間は、朝6時半から。
私らは両方のサービスを受けれないが、お盆の真っただ中に2500円の宿があった事だけでもありがたい。

次は、岐阜から高山までの特急券の予約をしなくちゃ!
JRの窓口に行って、特急券を買おうとすると「乗車する1か月前にしか発売できません」
な、なんですと!?

私は7/16に緑の窓口に行って購入しないといけないことが分かった。
ネットでの予約不可。
今の時代ネット予約ができないなんて…!?

いろんな窓口で説明を聞き、私たちの目的地や状況を伝えると、係員が別の方法を提案してくれた。
「最終目的地の高山まで安く行きたいのなら、この時期は「ムーンライトながら」という特別夜行列車が運行しています。
東京駅を23:10に出発し、日が変わった小田原から18切符を使い、東京-小田原間は通常の切符を買うのです。
そうすると、16日は高山まで18切符で行けますよ。
それに、ムーンライトながらに乗れば、岐阜で1時間待ちますが、高山まで3時間ほどで行ける急行電車があるので、10時には高山につきますよ。
これに乗れば、特急より1時間多く時間はかかりますが、特急券を買わなくてもいいですよ」
なんという親切な係員!!

「それで行く~~!!! 
そのムーンライトなんたらというチケットください!!!」
「これも乗車の1か月前の10時発売です。
お客様は8/15に乗車するなら、1か月前の7/15の朝10時、JR緑の窓口に来て購入してください」
「わっちゃー その日は朝から仕事や~~ 昼休みに買いに行けるかな…」
「緑の窓口が開く朝6時半(駅によっては7時から)に予約券の受付が開始されます」
「じゃ、仕事前の8時頃きます」
「お客様の乗る日は、お盆の真っただ中で週末前ですよね?
ムーンライトながらは人気なので、8時ではもう売り切れてる可能性もありますよ」

えーーー!!
そういうものなん!?

桜井君とkaeちゃんに事情を説明し、7/15の早朝私が予約しに行くことになった。
責任重大!

そんな話をゆみこちゃんに話していた。
そういえば・・・ゆみこちゃんは私と桜井君が北京に行った時に出会った。
ゆみこちゃんは桜井君と昔会ってるんだった!
「よかったら、ゆみこちゃんも一緒に行く?」
「いいのー!? 行きたい~」
「じゃ、行こうよ!」
「うん、行く~」

ということで、東京から女子3人。
桜井君とは岐阜で合流し、白川郷の合掌作りに泊りに行くことが決まった。

あとは、女子3人分のムーンライトながらを確保しないと!!

運命の7/15。
私は朝5時起きで、受付開始の10分前、6時20分に最寄りのJR駅まで行った。
きっと私が一番乗りだろう~と思っていたら、もうすでに2名が並んでいた!!
私が並ぶとあっという間に2名も並び、受付開始前には5名が並んでいた。

6時半、緑の窓口が開き、駅員は順番に予約用紙を確認し受け取っていた。
私の前の人のを見ると、5行の予約欄にはみっちり書かれてあった。
私なんて、ムーンライトながらしか考えてなかったから1行だけ・・・

係員に質問した。
「10時に予約するんですよね?
10時前にややこしいお客さんが来て、その対応で予約が遅れることもあるんですか?」
「10時前には、一旦窓口を閉めて、予約の作業に集中します」
その言葉を聞いて安心した。

私が並んだJRの駅は、めっちゃ利用者が少なく、全然知られてない駅やのに、あんなに並んでたってことは、都内の大きな駅なら、どれだけ並んでたんだろう・・・
その光景が全国で行われていると考えると、大人気だという特別夜行列車のムーンライトながらを無事取れるか不安で仕方がない。
「結果はいつわかるのですか?」
「電話での問合せはしていないので、今日の夜8時までにもう一度この窓口に来てください。
そのとき結果がわかります」
その日1日結果が気になってみんなで祈るしかなかった。

仕事を終え、急いで窓口へ行くと、チケットを渡された。
無事にムーンライトながらの席を確保することができたのだった!
もう嬉しくて、嬉しくて、駅員さんに何度もお礼を言った。

ムーンライトながらの席を確保できたから、豊橋のビジネスホテルに泊る必要がなくなった。
ホテルはすぐキャンセルし、次は高山から白川郷行きのバスの予約だ。
電話予約しようとしたら、私たちが乗るバスは予約しなくてもいいらしい。
(便によっては予約が必要)
「バスが満席になったらどうするんですか?」
「臨時便を出します」
なら、良かった~

15、16日の移動と宿の予約は無事終了~♪

私はムーンライトながらと16日の宿の予約がOKになり、ホッとして17日の宿と帰るルートの確保するのをすっかり忘れていた。

出発の2週間ほど前、ゆみこちゃんから連絡があった。
「18日仕事が入っちゃったから、17日の夜には帰らないと行けなくなっちゃったー」
ゆみこちゃんが帰る方法を考えている様子を見て、
そういえば、私たちも帰ることをそろそろ考えないと・・・
帰りは一日かけて18切符で鈍行で帰ってもいいけど、17日の宿の確保はしなくっちゃ!

17日は4人で夕方まで高山観光するから、私とkaeちゃんは高山で泊ることにした。
安さを優先して探したら「桜ゲストハウス」を見つけた。
桜ゲストハウスPH http://sakura-guesthouse.com/
ドミトリー 2500円
ツイン 3000円
ドミでもいいが、ツイン部屋がすごく良さげ。
8/17のお盆の最終週末だというのに、ツインが空いてたから、即予約した。

帰りは高山から新宿行きの高速バスで帰ることにした。
出発10日前には、帰りのバスの予約も完了!

6月初めから皆と連絡をやりとりしながら、時刻表を何度もチェックし、あーでもないこーでもないといろんなパターンや行程を考え、やっと旅行に行けることになった。

海外旅行でもここまで準備をしたことがない。

だから私は今回の白川郷の旅は思い入れが大きかった。




プロフィール

かおり

Author:かおり
大阪出身
旅が大好きで、気がつけば40数カ国旅をしています。そして念願だった旅行記を2006年出版。
多くの人に一人旅の魅力やイスラムの国々の良さを知ってもらおうと、書著「やっぱり旅はやめられない イスラム編」を書きました。
2008年に第2弾となる「中国編」を出版。

最寄の書店での注文、もしくは上の“おすすめ商品!”の「やっぱり旅はやめられない」をクリックしてみてね!

プロフィール写真は、私本人ですが実物はまるで違います…あしからず。

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2013年08月29日 (木)
夏の白川郷集落
2013年08月28日 (水)
やっと白川郷に到着~
2013年08月23日 (金)
18切符で福島へ
2013年08月23日 (金)
2013年の夏休み 準備
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by AlphaWolfy
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